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みつ子

診察室で拾い読みしていた2024年の暮らしの手帳夏号に、斉藤壮馬が連載でSyrup16gの生活を取り上げており、ああっっ、となった 今この時代に、まだ休止前のSyrupの曲が生きているところを目にしてまぶしすぎた
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