R O K A n o t e

みつ子

嫌いを語るコンテンツ、あんまり得意じゃない(嫌いというほど積極的な感情はわかないが、自分の好きなコンテンツが嫌われていたらかなしい)んだけど、今週の積読チャンネルで飯田さんの嫌いポイントを切り抜けられた好例として「イコライザー」が挙げられていてよかった。「ザ・プロの文句のつけようがない映画としてのイコライザー」、よかった。
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