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みつ子

機能不全家庭で死にかけた私が生還するまで 晶文社なので硬めの問題提起本ではあるんだけどタイトルがあまりにもラノベすぎるよね…良い本なのに…タイトルが軽すぎる…。読書記録につけたとおり「見えない弱者」としての機能不全家庭出身者の話なんだけど、他ではあまり読んだことがない「スキーマ療法での回復経験」が書かれていてとてもよかったよ。
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