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復帰後五七は、「これは恋ではありません」ってタイトルで(This is not a pen.)、ガキじゃないんだからこれは恋じゃないよ後輩が戻ってきてくれて嬉しいだけ!/先輩が相変わらずででも親切さも分かって安心しただけ!こんなのよくある、久しぶりの再会なんてこんなもん全然恋じゃない、って状況証拠に目を逸らし続けてやがて限界が来て…っていう新刊がいいです!!!
復帰後五七、五条視点で長編ドラマを仕立てるには付き合ってる2人では波風あっても盤石すぎるよ 「好き同士っぽいけどこれ付き合ってるって言える?てかあらためて告白して仕事のために戻ってきたんだから付き合えないとか振られたら僕立ち直れないんじゃあ?」って身動き取れないくらいでなきゃ…
原作五条は花=他人を愛する(愛でたり育てたりする)ことができるけど、「愛してほしい」とは思わないと明言してるんだよね このアンバランスさがすげ~~~好きで絶対五七同人誌に入れ込みたくって……。自分が愛することはできるし、愛するってことがどういうことか理解もしているけど、他人に「そうしてほしい」自分が「そうされたい」とは思わない、という自覚のある男・五条悟……
※追記※「愛してほしいとは思わない」というか、「花に愛してほしいとは思わないだろ」っていう、言い聞かせのニュアンスも含まれているかも……愛されたいとは思わない、までは言い切ってないかも いやでも「花に愛してほしいとは思わねえだろ?」より「思わねえだろ!」が私の五条像にはぴったりくるが 迷う
あんまり関係ないけど私の五七観では五条も七海も互いに「愛してる」を絶対言わず「好き」で済ませてきたカプだと思ってて、そのへんの私の幻覚と、この236話の五条の発言をうまいことこう、あったかもしれない幻想として小説にしたいんだよね~~~
※追記※「愛してほしいとは思わない」というか、「花に愛してほしいとは思わないだろ」っていう、言い聞かせのニュアンスも含まれているかも……愛されたいとは思わない、までは言い切ってないかも いやでも「花に愛してほしいとは思わねえだろ?」より「思わねえだろ!」が私の五条像にはぴったりくるが 迷う
あんまり関係ないけど私の五七観では五条も七海も互いに「愛してる」を絶対言わず「好き」で済ませてきたカプだと思ってて、そのへんの私の幻覚と、この236話の五条の発言をうまいことこう、あったかもしれない幻想として小説にしたいんだよね~~~
プロットの機嫌をよしよしと撫でながらアプリに転記していくぜ~~~ ところでここに原稿タグつけて原稿中の雄叫びするのは自分的にはかなり良い挙動のようです。SNSにつぶやくとそんなつもりなくても進捗見て見てかまっての気配がしてしまうし、その点てがろぐは後からタグたどって作業のスケジュール感も見直しやすいし、だれの心にもお邪魔してないぞ!(見てる人は見たくて見てるだけだぞ!)と自分に言い訳できる
うまくいかない時のプロットって野生動物をてなづける気持ちで「下手に刺激しないように、様子を見ながら、おそるおそる触る」って感じがある ストーリーが逃げないように腰が引けたままちょいちょいっと様子見しています
起承転結の起に、本来は承になるところまで無理やり突っ込んじゃってるのかもしれない それがなんかアンバランスな原因かも 明日分解してみよう
ちまちまと書いている長編五七、長編の導入としては「プロットからやり直せ」という感じもあるんだけど、もう2万字近く書いたからもったいなくて消せない、エピソードとして気に入ってるからリライトもしたくないという…短編としてpixivに放り投げるか?でもそうすると、短編として出したものを同人誌のプロローグとして収録するのが今度は「なんか…嫌…っ!」てなるジレンマ そうしたらもう今の長編の位置づけのまま書き直すしかないよ、それはもうね 書こうか うし
「ね、七海は、このまま帰りたいの?」
レストランでも聞かれ、七海が答えをはぐらかした問いを五条が再び発する。~12月の夜の外の描写~レストランとバーの描写~冗談半分にでも口説かれて七海もその気になっているが10代の頃酷い別れ方をしたので再び踏み込むのをおそれてもいる~五条がとりなすように「うそうそ、今日はもう帰ろうか」ってタクシーに乗せようとするのを七海が引き込んで行き先がホテルになる~みたいな