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生活と二次創作妄想がまろびでます
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「誰かの特別」に簡単になれる、誰にとっても間違いなく特別な五条だから、自分から特別を選ぶのも、誰かの特別でい続けるのも難しいっていう自己認識してる五条の五七をですね…

これはたぶん五条が無意識無自覚で七海を好きで、気づかないままだから、七海のほうから「さっさと認めては?」って迫るやつ。
五条は自分が、簡単に、誰の特別にでもなれるって分かってるけど、簡単になれるってことは簡単に特別じゃなくなりもする。ので傑は離れて行ったじゃん、という最悪の根拠を持ってしまっている。でも私は戻ってきたでしょう、家入さんと伊地知くんはずっとアナタの味方でしょう、生徒の皆さんはずっとアナタを1つのゴールにしてるでしょ、ていう反論を七海が突きつけていく…のかな…(?)

よわよわ情けないめの五条×腹がすわっててある意味開き直っている七海もいいよね

メモ

まだケツでのセックスに慣れてない五七が対面座位で数日かけてゆっくりゆっくり慣らしていってるある夜、うまい具合になじんで、いつもよりかなり気持ちよさそうに七海がイったあとくったりしてるところに、五条が「じゃあ何回かやって覚えようね」「僕も七海の気持ちいいところ覚えたいし、ちょっと探させてね」「僕イっちゃわないようにもうちょっとがんばるから」ってゆさゆさ揺さぶり始めて、ただでさえいつになく内側敏感でイっちゃった七海は、無理ですだめですを繰り返すんだけど五条にぐりぐりやられて、ぎゅーってしがみついてビクビクが止まらんくらいになるまでイかされる畳む そういう夜も…あった…。
逆に待ってと言われてしっかり待つ五条もいい 焦らしプレイに陥るのもよい

メモ

七海復帰後にはじめて付き合う五七、風呂上りの七海が(枕元の抜け毛を気にして)流さないトリートメントをつけたり、そばかす出やすい家系なのでって肌ケアしてたりする姿を、目を輝かせて見守る五条が合法的に(???)見れる もちろんデリケートゾーンケアも(デリケートゾーンケアネタ好きすぎないか?)(体臭ネタが好き)

メモ

大人になってから付き合う五七のはじめての夜は半ば催眠ックスのような とにかく五条が言葉を尽くして七海の緊張をほどいて導くやつがいい…。催眠というかマインドフルネスに近いのを想定してる

メモ

んしょさに(生さに)、はじめましてから円熟期まで全部書きたい気持ちもあるけど、はじめましては回想帰りの雲生さんが「秋田さんとこんなお話をしました」って審神者に教えてくれて、「わ~教えてくれるんだ…」※この本丸の回想は本人同士の会話でありあんまりおおっぴらに話すことではない※ていう感慨から始まってほしいです

メモ

五七がふたりとも満足するだけセックスした翌日の七海復帰訓練(という名のしごき)で、伊地知や硝子目線だと「五条ちょっと七海に厳しくない?」て注意されるんだけど、五条としてはいつもどおりの訓練で、七海も昨晩のことがあるから体力がついていかないだけだって自覚してる、そこに「いやプライベートどう過ごしてたとか稽古に関係ね〜から」って言っちゃう五条はさすがにデリカシーなさすぎるかな…原作五条の範囲内かな…。まあアリか?五条的には、「七海が健康で満足な生活を送ることと、僕が七海を大好きでいつでも目いっぱい愛したいことは疑いようがなく、もちろんなるべくセックスは休日前にと思ってるけど、でも僕たちは呪術師だからヤバい相手と連勤終盤にかちあうこともあるし、どんな状態でもうまく立ち回ってもらわなくちゃ困る」ということで、散々に抱いた翌日でもその手で七海のことぶん投げる 五条のその思考を七海も分かってるから、手加減されたらキレる、そういう関係。

メモ,原稿

復帰後大人五七のまだ慣れてない頃、セックスはしたいけど嫌になっちゃったら元も子もないしゆっくりやろうね〜って体を慣らしてた頃のある夜、2人並んで横になって、あおむけの七海が膝を立てて五条に指で慣らされてる途中、まだちょっと苦しそうなので五条が「ちんこ触ってみな」って言ったら、七海は「…?」て顔のあと五条の股間に片手を伸ばすので五条は驚き&上機嫌で「わ、あは、っ、それ嬉しいけど僕集中できなくなっちゃう、自分の触っていいんだよ、気持ちいい方が気がまぎれるでしょ?」って指摘する。遅れて五条の意図に気がついた七海はしまったって顔しながらも「五条の反応が可愛いのとこんなんで機嫌よくなってばかだなこの人」ていうのとでたまらなくなっちゃう畳む そういう色気の少ない夜も…あったって…

メモ

オメガ五条とアルファ七海の五七、向き合ってイチャイチャしてる時に「七海、僕のうなじさわって?」とおねだりを受けて七海が両手を五条の首に回して指先でこしょ…ってすると可愛く喘ぐ五条さん。七海もいい気になって、軽く立てた爪でかりかりしたり、指の腹で皮膚を掘り返すみたいに押したりして、五条はもうそれだけで大興奮なんだけど、体は五七っていうオメガバをですねkakitai.png

メモ

祓本の五七がくっついた世界では、ゴとゲのナチュラル親友ムーブがBL営業と言われる世の中であってほしいし、クソ現実の表出として「五条さんと七海さんは夜はどちらがどちらを…?」みたいなフリもされてるけど、五条はテレビではきゅるんきゅるんベビーフェイスで「みんなはどっちがいいの?」と言い、深夜ラジオではクソデカため息のあと「どっちのパターンでもさ、好きなヤツのそういうとこ他人が妄想する材料を俺が喜んで話すと思うワケ?」って言う。芸能メディアに「夏油さんや虎杖くんも知らないんですか?」って聞かれた時はオッエー顔をしたあと「傑はビジネスパートナーだぜ?みんな仕事仲間に彼氏彼女の話そんなにしてんの?悠仁なんてまだ未成年だよ?聞かせらんないよ!」って言う、言ったあと「まあビジネスパートナーでも僕と傑なら言ってるか…」って傑と見つめあってファンダムを沸かす。なおプライベートの目撃情報などからデートでは五条がひたすら好き好きって尻尾振ってるところが多数確認されてるけど、おうちデートもバンバン撮られてるので、見えないところで何やってるかは分かんないよねって感じで思われてる。

メモ