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生活と二次創作妄想がまろびでます
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「内向型人間が話し方でソンしない本」の中から、祓本軸に使えるな!?と思ったメモ
「距離によって、必要な声が決まる」
充実した通る声を出せば、いわゆる社会的距離が維持され、ビジネスにふさわしい距離感になります。通らない声は距離を近づけ、親密な関係になります。

「ラウドネス値」=「聞こえやすさ」

情報,メモ

復帰後五七は、「これは恋ではありません」ってタイトルで(This is not a pen.)、ガキじゃないんだからこれは恋じゃないよ後輩が戻ってきてくれて嬉しいだけ!/先輩が相変わらずででも親切さも分かって安心しただけ!こんなのよくある、久しぶりの再会なんてこんなもん全然恋じゃない、って状況証拠に目を逸らし続けてやがて限界が来て…っていう新刊がいいです!!!

メモ,原稿

大人五七の2回目のベッドインでやや余裕をもって始まったのに、いざコトが進んでいくにつれ五条も七海も余裕なんかないし、正常位だったのがお互いしがみつくような姿勢に変わっていき、挿入していざ動こうって時にはでこを押し付けあってふーふー息切らしながら ごめん今キスしたら舌かんじゃいそうだから待ってね… って唇舐める五条畳む そういう夜もあった

ていうかこの続きを読む機能で、隠れてる文字数を表示するやつ、こんな気軽に実装できるの…てがろぐすげ〜ね…楽しい

メモ

165恋についての色々 恋なのに恋じゃないと言い聞かせ続けた2人が、これは恋ですって認めたあとのやりとり

七海は五条からまだ好かれていると知った時、10代のころ開かれ慣れた体のことを思い出してもう全然眠れなくなるし、それを知った五条も「じゃあ僕とまだセックスできる?無理って言われたら我慢しようとは思ってたの、でも僕だって七海に触りたいし触られたいし、僕のせいでメロメロになってる七海を抱きしめたいし、ちゅうしたいよ」ってすっげえ怖い真顔で言う。「メロメロ」って五条に言ってほしい、かわいいから。

メモ

よくあるかもしれないけど、「予定や目的がなくても会っていいことがうれしいのは恋」とか、これは仁村ヒトシの引用だけど「恋をして光の中にいくんじゃなくて、恋をして、今まで自分は闇の中にいたんだって気がついてしまう」みたいな恋愛二次創作が好きだなあ 関係や環境が変わる。自分は変わらない、というか自分の醜悪さが浮き彫りになり最悪だと自覚しながらどうしようもない恋をする推しがね 見たい
復帰後五七の話なんですけど……
稽古つけたり、任務お疲れおごりご飯行ったり、下調べに同行したり、人を紹介したり色々と理由をつけて七海を連れ歩く五条につられて、七海も「ばかみたいな規模の料理をしたいな」とか「魚一尾まるごとさばきたいな」な気分の時に五条を呼んじゃって、五条は喜んでご馳走されにくるんだけど「今日はプライベートで呼んでもらえて嬉しかったな」って殊勝な態度でくどきはじめるよ

メモ

「落としたい子がいるんだよね。七海、服買うの付き合って」「家入さんなどのほうが適任では…?」って三人で服買いに行く五→七の話、店で「どう?七海こういうの好き?」「はあ、私の好みを聞いてもどうしようもなくないですか?」「僕に似合う?」「……さっきの色のほうが顔と喧嘩しなくていいと思います」「ウケる言うじゃん。五条は顔が派手だからあんまりかわいいめの服着てもね」「硝子もまあまあ言うじゃん」「てか意外でもね~けど、五条って恋人の好みに合わせたいタイプなんだ?」「かわいいって言わせたいんだよね」「かわいいって思われたい、じゃないところにアナタの傲慢を感じますね」「かわいいって言わせて僕を自覚的に好きになってほしい」「ダークサイドの策士じゃん」

メモ

野薔薇ちゃんには絶対生き返るでしょ!?というフラグを感じていたのとは別件で、戦いが終わった後の虎杖が思い出話を共有できる相手が1人でも多く残ってくれたらいいなあとも思っていたので(死滅回遊の間はそのポジションをお兄ちゃんや日車先生に期待していた)、まだどうなるか分かんないが最終話後の野薔薇ちゃんと虎杖が「アンタがよく話してた七海さん、渋谷で話したわ」「報告書読んだ。釘崎を残していったのがナナミンの指示だって、新田さんからも聞いた。おかげで俺は真人と戦ってる時に励まされたから、釘崎とナナミンにはそのお礼も言わなきゃ」「なんかさあ、アンタが慕うの分かるわ。あの人、私や新田ちゃんを置いていくために、一級で最低ラインって言ったのよね」「うん、うーん?」「まあアンタはまだ分かんなくていーわよ、分かられてもキモいし」みたいな会話をしてほしくてですね

メモ

復帰後五七、五条視点で長編ドラマを仕立てるには付き合ってる2人では波風あっても盤石すぎるよ 「好き同士っぽいけどこれ付き合ってるって言える?てかあらためて告白して仕事のために戻ってきたんだから付き合えないとか振られたら僕立ち直れないんじゃあ?」って身動き取れないくらいでなきゃ…

メモ,原稿

半同棲五七の雑談でペットとか飼いたい?な話題になった時、「いいよねワンちゃんとか」「犬好きでしたっけ」「ねこちゃんも好きだけどさ」「かわいこぶってますよね?」「まあでも現実的に僕も七海も連泊任務あるしいつ帰れなくなるか分かんないしペットはな〜!」「万が一の時に世話してくれる宛があればまだ甲斐のある空想ですけど、さすがに補助監督にそこまで依頼はできませんしね」ってなる。ひととおり想像で遊んだあと五条がハッとして「待って七海、オマエに懐いてる大型犬って僕とキャラ被らない…!?僕NTRとか無理なんだけど…!」って深刻な顔でハワワするので七海は「犬とキャラが被る…?」って怪訝な顔するし五条は勝手に「七海は動物飼うなら猫ちゃんにしておこうね…!」って真剣に言うので「だから飼えないって話だったのでは…?」ってなる七海

メモ

17歳くらいのミン、後ろでイきすぎると男性的な成長が遅れる(?)みたいなインターネットウワサバナシを見つけてしまい「髭とか生えてこなかったらどうしよう」「筋肉育たなかったらどうしよう」からの五条さん!エッチ禁止です!期などを踏まえ、19歳くらい(暗黒期)にフと鏡見ながら「顔つきちょっと変わってきたかな」「相変わらず髭生えないけど(夏油さんとか2年生のとき風呂場で剃ってたよな?)じいちゃんも髭なかった気がする 家系か?」などと思いながら頬骨のあたりを観察してたり する と よい 思春期で

メモ