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生活と二次創作妄想がまろびでます
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呪術廻戦展のバレ あのプロトタイプ七海は「うそぴょん」て真顔で言いそう(煽りでも言いそう)で興奮する畳む

メモ

復帰後五七、セックスするぞ!って勢いでなだれこんだはいいものの全然うまくいかないネタ

※大人の人だけ
前戯で「指いれても平気?覚えてる?」って五条が煽りながら七海のけつ触ってると心配したより全然余裕で指入るから、「まあ僕も女の子相手にっていう気分になれなかったし受け入れる側は余計にそうだろうな 彼氏いたんだろうな エッ今でもいる!?とか言わないよね!?」って脳内百面相しつつ耐えきれなくて「なんで平気そうなの……?(´;ω;`)」て聞くと、七海はす~ごい言いづらそうに「そりゃ……アナタにあんなの覚えさせられて……十五歳でしたし私……そういう自慰しかできなくて……」って告白する 五条は「はえっ ひえ えっ そうなの 僕の 僕のやりかたで……う うしろで……ひとりでしてたの……?」って確認しちゃう 顔がにやけていたのか七海が「ばかみたいに喜ばないで」「一時期はけっこう本気で悩んだこともあったんですから」って顔しかめられる 「こんな顔にもなるよ 好きなひとが僕の体だけでも覚えててくれたんだから」「忘れさせてもらえなかっただけです」って言い返す七海だけど表情が微妙にゆるんでて五条は「?」ってなったあと一拍遅れて「ああ 好きなひとって言われてうれしい?」って懐いちゃう 全部お見通しで悔しい七海畳む
 「勘違いしないでください 好きだから忘れられなかったから戻ってきたわけじゃない」「わかってるよ 七海は僕がいなくても生きていけるもんね」「勘違いしないでください」「念押ししなくてもわかってるってばあ!」って茶化すんだけど当然にかいめの「勘違いしないでください」は「七海は僕がいなくても生きていける」にかかっている。五条のために戻ってきたわけじゃないけど、七海だって五条がいなくて平気というわけでは決してないよ~というのを後半でなんやかんやする

メモ

「地下5階で、領域解除後の299秒で改造人間1000体をおうさつ」の五条のハンデが今になって(新宿決戦で「領域展開後は術式が焼け切れてしばらく使用できなくなる」と明文化されて)分かるのもやばすぎるし、あとやっぱ私はあの「捥いだ首を両手に持って仁王立ちしている無表情の五条」が絵面として好きすぎて、自分の二次創作でも書きたいです。上層部にキレて、返り討ちした追っ手の首を両手に持って総監部に乗り込む五条とか。

メモ

「領域展開後、術式が焼ききれる」って新宿決戦でめちゃくちゃ活用されたけど渋谷事変を見直してるとすでに真人が「0.2秒の領域展開後、術式が焼ききれて使用できないことを体感で理解」「それは桜里高校での遁走の経験から」→桜里高校で領域展開後の真人を殴った虎杖は「手ごたえがなさすぎる」って感じてた という物語構造の妙を今やっと気が付いてすごい気持ちよくなっちゃった 話がうめえ~~~呪術の、特殊能力だけど縛りもあるしそんなに便利じゃないよという設定が絶妙で好きだな~

そう考えると、たしかに五条も最初の領域展開とかホームでの領域展開のあと、術式使ってないんだよね。術式使わずに299秒で改造人間1000体をオウサツって何?怖 好き

メモ

五七の休日おうちブランチ、喫茶店ナポ🍝食べた〜い♡と言い出したゴがでっけ〜鍋で4人前のパスタ茹でて ななみが喫茶店🍝なら温玉ものせましょう→チーズある?→パセリいる?等とやっていたら温玉の存在を忘れ食べ終わったあとで(ずっと気づいてたゴに指摘されて)崩れ落ちる回

メモ,twilog

呪術高専生、情操教育が壊滅的なため夜蛾先生が取り入れた(呪霊閑散期の)夏休みの植物を育てよう!!計画に、あ~だこ~だ言いながら従うさしすけゆ。悟はなんだかんだまめに面倒を見る、傑は枯らす、硝子は観察日記でデータつける、七海と灰原は勝手にプチトマトとかきゅうりとか増やして菜園化するしそのお世話は五条がしてる

メモ

大学生1枚、てチケット買おうとした七海の横から大人1枚追加で〜って現れる五条の教師×一般大学生

メモ

復帰後五七の「今夜けりをつける」というデートの時、五条がふらっと選んだ感じで入ったバーが実は五条の家の関連のところで、バーテンダーも客も窓・準窓みたいな感じで、五七がグッと距離を近づけたときに七海が「近いですよ、ちょっと、こんなところで」って若干動揺したら五条が「白状するとね、ここにいる他の客、僕が何をしでかしても見なかった振りをするように訓練できてるし、ましてや外部にもらすなんてしないよ」「は?」「ここ、五条に関係のあるやつしか使わないから、オマエが嫌いそうな言い方をすると僕が入ってきた時から僕がこの店のルールなの。普段は商談とか依頼とかに各自が使ってるんだけど」「ああ……思い出してきました、こういう感じでした」「アッちょっとうんざりしてるな!? 別に最初からこの店を使うつもりだったわけじゃないけどさ、なあ七海、僕だってもう切羽詰まってんの、オマエが思ってる以上に僕も手段選んでられないの」「手段を選んでいられない、に続くのってうしろめたい言葉な気がしますけど、私は何か無理な要求をつきつけられるんですか」「ううん、これが僕の限界、だってさあ僕、もう、二回目は無理だよ、あの時は諦めたけど、オマエ自分から戻ってきたじゃん、二度は僕、失恋なんて耐えらんないよ、もう絶対にオマエを離したくない、けど、僕がやり方を間違ったことでオマエに離れて行かれるのも無理だから、」「(いつもの理路整然としたところはどうしたんだ…)」「僕ができるのはここまで。誰も見てないし聞いてないから、オマエは僕のことだけ考えて答えてくれたらいいよ。誰にどう思われるとか、自分たちの役割がどうだとか、こうあるべきとか、全部置いて、僕とオマエのことだけ考えて答えて。オマエ、このあと、帰りたい? もう終電なくなるけど、タクシーは窓が使えるから何時になったってちゃんと送り届けてやるよ。その上で聞くね。僕とまだ飲める?」→七海がちょっとためらいを見せるので、五条から「ごめん、今のなし、今日はもう帰ろう、オマエすごく飲んでるし、普通のタクシーに乗せてあげる」タクシーに乗せて「住所言える?」「住所?……」「それ高専の住所だろ。オマエの、おうち。去年住んでたとこと同じ? もうひっこしちゃった?」住所言えないので運転手が困り始める、五条がしょうがないから相乗りして、「ええと、じゃあ、〇〇ホテルまで。ちょっと電話失礼するね」

→書き出しは
五条さんが住所を誦じているのが聞こえる。(.なんかいい感じのホテル)だと、酔った頭でも理解できる。車が走り出すと、五条さんは運転手に断りを入れてから電話をかけ始めた。「(これから1人、部屋用意できる?ああ、2人になるかも…そのへんは任せるけど)」手慣れているな、と思った。そういう相手を連れ込むためにいつも使っているのかもしれない。
夜景を眺める余裕がなかった。過去にないほどの悪酔いをしている自覚がある。視界を休ませたくて目をつぶると数十分前の五条さんとのやりとりのことを考え始めてしまう。私はどう応えるのが正解だったのか、五条さんは私にどう応えてほしかったのか。
バー回想
ホテルに到着

メモ

hrhn五七における夏油は、「hrhnが10代のとき1回だけ出演した地上波テレビで急遽振られた喋りで番組の放送事故を回避させた実績があるもののそれ以来ほぼ露出がないライブ中心芸人」「夏の動向が分かるのは深夜ラジオだけ」「実はミミナナを保護したため表舞台から一時的に消えてる」「あの人は今!?的に特集されることがあるがマジで一切現在の私生活が分からない」「12年ぶりにメディア復帰した(ミミナナが義務教育を終えた)がマジで12年間のことを喋らない」という形でなら私自身が納得できるhrhn軸が書けそうな気がする

メモ

内心「4回…4回!?!?連続発生は稀にあるとは聞くが 4回 私が!?」ってソワソワしてその足で「よし ゴさんに自慢しておこう」ってスンッって向かってたら可愛い そして例のゴさんの張り合い発言につながるとかわよい五七

メモ,twilog