No.1249, No.1248, No.1247, No.1246, No.1245, No.1244, No.1243[7件]
個人的に感じたのは、今回のこれが三日月さんが今まで修行を申し出てこなかった理由で、なのでこのあとすぐ三日月の修行があるんじゃないかということと、初期の一振りってほんと…ほんと本丸の要なんやね文字通り…ありがと…ということです
三日月宗近に「仕置きが必要だな」「いい御身分じゃないか」と愛を込めて言える歌仙兼定極、ほんとうに大好き
結び目のほどきかた2を書いていて本当に良かったと思いました あの本は今回の三日月の言ったことのいしきりまるが体験したバージョンのようなものなので
7は冗談や嘘で好き嫌いを口にするタイプじゃないし、5は「嫌いな相手に対して好き」と処世術として嘘をつくことはできても「好きな相手に対して嫌い」は言えないタイプだと思う うちの五七の話
そういうのはな…小説の中で説明するもんや…外で出すとただ書き手のエゴになるからな…
ただ好きでやってるだけなうえにナナチャンのずるいところは「アナタ私の作った料理が好きでしょう?」ててらいなく言うところ
受けに料理家事させるのわりと地雷なんだけどナナチャンはまじでただ好きでやってるからな…というジレンマ でも読んでる方もわかるっしょ!という開き直りの姿勢で書いています わかって これは性別役割分担の投影ではないのです