No.1355, No.1354, No.1353, No.1352, No.1351, No.1350, No.1349[7件]
ジュソシ7を煎じる力がまだ私にはないので、ジュソシを逃した!?からすべてが誤解だったっていうただのごななになるよ
5さとるがジュソシを逃したあ!?!?から始まるごななの逃亡劇読みたい 冒頭ではジュソシが7だとは分からんていで話が進んでいき、上層部もジュソシは殺したいが5は殺せないので(物理的にも立場的にも)ギリギリ逃げ延びて最後なんか誤解だったってわかるやつ オチ丸投げか
痛みを痛みと認識できない子もえです そんな子に それ痛いっていうんですよ って教える男と男の関係がすきです
(丸でも煎じたかもしれないけど)5って生まれた時から懸賞金かけられてて傷ついた時に「傷ついた」って思えない子だったんじゃないかと思う それが夏離反の時致命的になって 「それ、傷ついてるんですよアナタ」って教えてくれたのが7だといい…
5先輩に対して エ"?(もういっぺん言ってみてくださいよア"ァ?)ていう顔してほしい呪専ナナチャン
アニメイマジナリー呪専ナナチャン天使のようなボイスかと思いきやハア"?て濁点で煽ってくるけんか腰だといいです(なおせりふは空港のあれのみと思われます)
コミックスとFBをおさらいしたメモ:無I下限呪I術を持った術師はさとるの他にもいるが、「扱える」のは六I眼があるさとるだけ。無I下限呪I術は五I条家の相伝。ここからは想像→五I条家の人間なら無下I限略を刻まれている場合が多いが、六I眼が稀少かつ無下I限の扱いに必須なので、実戦向きではない