No.1358, No.1357, No.1356, No.1355, No.1354, No.1353, No.1352[7件]
規律の人のナナチャンをぐちゃぐちゃに泣かしてえっちな目にあわせて征服欲を満たしている自覚がある5,自分の欲望が最悪の類いのものだという自覚もあるうえで我慢できない時期があるといい そういう新刊を書いています
私は同人誌、読者が作家を選ぶように、作家も読者を選ぶことができると思っていて、ついてこれるやつだけついてきな!じゃないけど、この物語を読むためには同人誌を買ってくださいみたいな祈りがある #同人誌スペース
SNSでは「だれに見られてもいいもの」しか書けない、すごいよくわかる、同人誌には「人を選ぶかも知れない本音」を書ける…だから同人誌を出す…どっちも本音ではあるんだけど、発信側で読者層をコントロールしたい感じはある #同人誌スペース
ジュソシ7を煎じる力がまだ私にはないので、ジュソシを逃した!?からすべてが誤解だったっていうただのごななになるよ
5さとるがジュソシを逃したあ!?!?から始まるごななの逃亡劇読みたい 冒頭ではジュソシが7だとは分からんていで話が進んでいき、上層部もジュソシは殺したいが5は殺せないので(物理的にも立場的にも)ギリギリ逃げ延びて最後なんか誤解だったってわかるやつ オチ丸投げか
痛みを痛みと認識できない子もえです そんな子に それ痛いっていうんですよ って教える男と男の関係がすきです
(丸でも煎じたかもしれないけど)5って生まれた時から懸賞金かけられてて傷ついた時に「傷ついた」って思えない子だったんじゃないかと思う それが夏離反の時致命的になって 「それ、傷ついてるんですよアナタ」って教えてくれたのが7だといい…