No.1472, No.1471, No.1470, No.1469, No.1468, No.1467, No.1466[7件]
あと120話の瞬間の7は5のこと少しも考えてないと五七的に私はおいしいです 5のことは少しも心配していない ただあのひとがいれば日本全国が助かるっていう意味では「助けに行かないと」と思ってる 個人のことは「まあなんとか生きていくでしょう」と思っている そんなことないんだよ
ここまでが前提で(なげえ)、幼少とげとかもくんが昔から顔見知りで、だからこその交流会ミーティングでの「来ると分かっていれば怖いものではない」発言だったらイイナ…
あととげはね、うち創作の妄想なんですけどね、呪i言が使えるって分かっていぬまき家(術師を絶やしていくアウトロー)から放り出されてごじょ家(強けりゃいいじゃんワンマンチーム)預かりで育ったと考えているので、それもそのうち小説にします
とげ関連、カプとしては乙棘が好きなんですけど、私はカプの片割れに相手より大事な存在があるのが大好きなので、乙棘とゆたりかは両立するし、なんなら以前ほかの方のツイートで見た「ゆうたが好きなとげのこともっと知りたいりかちゃん」がめちゃくちゃいいと思います
交流会編に入ってとげぴっぴが活躍するの見るとやはりとげとかもくんの話読みてえ〜!てなる あとエンディングの「机にリカ」でゆたりか(概念)好きの私が溶けた







