No.1680, No.1679, No.1678, No.1677, No.1676, No.1675, No.1674[7件]
何度も言うけどジュセン時代のゴ、先輩ヅラしたい俺様ゴ様なので、失敗しながらなんだかんだいい先輩してたと思うんよ だからこそ4年ぶりのジュセンへの連絡をナナチャンはゴに直接電話したんだろうなと思うと味わい深い
きのうポメラを開かず寝落ちしてしまったことを反省しているのに今日もなんか開ける気がしない 2日あけてはダメだッ 10月の新刊として出すからこの本に意味があるんだろ!!!はい!!!!
どっかで笑って生きててくれたらいいよっていうタイプの愛だから、だから術師をやめること引き止めなかったんじゃないの!?(これはどこにも描かれてない) だから戻ってくるってなった時笑っちゃったんじゃないの!?(これは公式)
いやでもナナチャンが五にとって特別な一人になりうるかというと…個人的にはそうではない…特別な一人はゲの席であってほしい その上で なんかこう 手放しても僕の世界の中でどっかで笑っててほしい人がナナチャンであってほしい ゲは隣で一緒に笑っていたかった人
大人になってから五七になるふたり、どう考えても恋愛にびびってるのはゴのほうになる そのくせへらへらしているのでナナチャンにも勘違いされ(当然)、都合のいい女性ならいくらでもいるでしょうとか言わせたりしてしまう ゴの純情と欲望と特別な一人を作りたくないという恐怖でもつれる五七ほしい
「一人の悩みではない 過去にも未来にもある」で鎌倉殿はまたさらに歌にのめり込むんだろうなあと思うとうぬぬ エピソードがうめえ
こういうセリフを書きてえ〜〜〜