No.1828, No.1827, No.1826, No.1825, No.1824, No.1823, No.1822[7件]
ゴはどっちかというと「相手のコップの水が溢れるあと一滴のギリギリで止める」って感じの鍛え方をするのかもしれない あと一滴進むとこぼれちゃうけどどうする?足す?足すなら自分でやってみ?みたいな
雪風の「機械は無駄撃ちしない、念を入れて殺すということはしない」論が大好きなので、ゴも「必要以上の痛みを与えて教える」ということはしないと燃える マキチャンの言ってた「痛みがあるのないのと〜」はゴ由来だと思ってたけど最近の本誌を見るとマキチャン自身の考えかもしれない
https://www.uta-net.com/song/257309/ ごななのゴ(開封後)ってイメージ
あかちゃん返り、記憶喪失、はくち系ぜ~~~~んぶ性癖なので、隙あらばごななにも適用できねえかなって思ってるよ ご都合呪霊が思いついたらそのうち書くと思うよ
しかしますのこういちの「制服がしわにならないようにってそればっかりを気にしてやった」って歌、だれとは言いませんがえっちじゃありませんこと!?無意識パクしてしまいそうで怖いくらい衝撃を受けた まじでやらかしそうなので自戒を込めて残しておく
ゲはね 引きずり落とすというより高いところでゴと並んでいた存在なので そこにナナは入らないし入れない
うちの57は気持ち的には5→→←←7だけど5が孤高すぎるのを地に足着かせたのが7だと思ってるところあるので、7が5のところまで上がっていくというより7が5を引きずり落とすっていうイメージがある