No.189, No.188, No.187, No.186, No.185, No.184, No.183[7件]
こてぎりくんのこと考えるとき、「制服は丈短くしたり着崩したりせず規定通りに着ている姿が一番美しく見える」っていうフレーズをよく一緒に思い出してしまう 出展が思い出せない
こてぎりがほそかわといなばを行き来した話がとてもとても好きなので、かせんの呼び捨ても、その行き来のつど親密になって結果的に220x年には「応援してくれ!」くらい気のおけない仲になったんだったら可愛いな
それは新しい暮らしの胸の高鳴りですよ!ってきらきらした笑顔のこてぎに恋を否定されるぶぜん これって同人誌になりませんか?なります
前呟いたの消しちゃったのでもう一回呟くんだけど、ぶぜこて、ぶぜが恋を自覚したあとこてぎりにそれは違いますよって一回却下されてほしいんですよね…ぶぜんが恋だと思ったのもこてぎが恋じゃないって言い切ったのもどっちも恋なんですけど
ここからカップリングの話だけど、お互いを圧倒的光だと思っている二人組が私は大好きなので、ぶぜこてです 言葉にも態度にも出ないけどごく自然にこてぎりを光だと思っているぶぜ×言葉でも態度でもりいだあを光だといって憚らないくせに自分が光属性ってことも無意識で知っているこてぎりです
一連の江回想でこてぎが言う「すていじのれっすん」、戦場で敵を千切っては投げ千切っては投げすることの隠語か???と思ったけど、歌のかたちとか輝く星を〜回想では文字通りすていじのことっぽいんですよね 謎
あくと3いろいろ言いたいことあるけどまずは二人称ありがとうサンクス!!!!!