No.191, No.190, No.189, No.188, No.187, No.186, No.185[7件]
お祝い弁当の極石切丸めちゃめちゃかわいかったというか「お供物」…そうだよね…えへへ…みたいな謎のきもちになった!
来年の夏コミ(C98/5月)申し込みました!!!11月に出したコピー本の短編 https://roka30.booth.pm/items/1657021 を含むみほとせ+あおさく小説を書きます。カップリングはないよ。石切丸は最終的に例の手記を燃やさねばならないのではないかという話(仮)です。
こてぎりくんのこと考えるとき、「制服は丈短くしたり着崩したりせず規定通りに着ている姿が一番美しく見える」っていうフレーズをよく一緒に思い出してしまう 出展が思い出せない
こてぎりがほそかわといなばを行き来した話がとてもとても好きなので、かせんの呼び捨ても、その行き来のつど親密になって結果的に220x年には「応援してくれ!」くらい気のおけない仲になったんだったら可愛いな
それは新しい暮らしの胸の高鳴りですよ!ってきらきらした笑顔のこてぎに恋を否定されるぶぜん これって同人誌になりませんか?なります
前呟いたの消しちゃったのでもう一回呟くんだけど、ぶぜこて、ぶぜが恋を自覚したあとこてぎりにそれは違いますよって一回却下されてほしいんですよね…ぶぜんが恋だと思ったのもこてぎが恋じゃないって言い切ったのもどっちも恋なんですけど
ここからカップリングの話だけど、お互いを圧倒的光だと思っている二人組が私は大好きなので、ぶぜこてです 言葉にも態度にも出ないけどごく自然にこてぎりを光だと思っているぶぜ×言葉でも態度でもりいだあを光だといって憚らないくせに自分が光属性ってことも無意識で知っているこてぎりです