No.1884, No.1883, No.1882, No.1881, No.1880, No.1879, No.1878[7件]
私の中の七像、2年生がアレで3年生はずっと沈んで過ごして4年生でじゅじゅつから逃げる方法を探して5年生になる頃には完全に大学編入モードです 言われた任務はやるけど、灰と一緒だったときほどの熱心さも真剣さもない
灰がいたらなあ 五さん教師やるんですか!?て無邪気にまとわりついてくれると思うんですが、七は距離を置きそうで、距離を取られているということに五もまた踏み込みかねる部分がその当時はあってほしい 今の五は土足で踏み込みますが
5年生で進路を大学編入に固めている7に対して、五はべつにじゅじゅつ師に引き戻そうというつもりはないと思うんだけど、もっとうまく生きろよって思ってそう 先輩としてしてあげたいことと、先生としてしてやらなくちゃいけないことの間で揺れてほしい
NEWS WEB EASY|すばらしい秋田犬を選ぶ大会 170匹ぐらいが集まる https://www3.nhk.or.jp/news/easy/k100139...
いたどりやめぐみくんも「5先生とかが段違いすぎて忘れそうになるけどななみんも相当ぶっとんでるよなー」てヒヤッとする瞬間があるといい 見たい
しかも一般人に戻ってなおじゅじゅつしを選んで戻ってきたというのはイカれ具合が飛びぬけてないと難しいよなあと思う いくら「ありがとう」がきっかけだったとはいえ
