No.1886, No.1885, No.1884, No.1883, No.1882, No.1881, No.1880[7件]
ケアしてやってくれと泣いたものの 七は自力で脱出して自力でまた戻ってくる人だと思っている 自分がケアを受けられなかったからこその、2018年ミンの子どもたちへのまなざしだと思っているし、あのまなざしこそが美しいと思っているので…
小1のめぐみくんに五が会いに行ってるので、十二歳差?なので五は三年生~四年生のうちにつみめぐに接触してるはず 姉弟の世話やゼンインとのあれそれでなおさら七にかまっている暇はなかったと思う ちょっと待って自分で計算して泣きそうになってきた だれか七をケアしてやってくれ
私の中の七像、2年生がアレで3年生はずっと沈んで過ごして4年生でじゅじゅつから逃げる方法を探して5年生になる頃には完全に大学編入モードです 言われた任務はやるけど、灰と一緒だったときほどの熱心さも真剣さもない
灰がいたらなあ 五さん教師やるんですか!?て無邪気にまとわりついてくれると思うんですが、七は距離を置きそうで、距離を取られているということに五もまた踏み込みかねる部分がその当時はあってほしい 今の五は土足で踏み込みますが
5年生で進路を大学編入に固めている7に対して、五はべつにじゅじゅつ師に引き戻そうというつもりはないと思うんだけど、もっとうまく生きろよって思ってそう 先輩としてしてあげたいことと、先生としてしてやらなくちゃいけないことの間で揺れてほしい
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