No.1891, No.1890, No.1889, No.1888, No.1887, No.1886, No.1885[7件]
「そんな環境から夏さんが子どもたちを救ったのなら、私はかれを」でペンが止まっていて、伊はたぶん書き途中の報告書を残して他の残務処理に駆り出されたんだね 七だけが「かれを」の続きを考える 伊じゃなくても「責めることはできない」って七は思うんですね
みみなながゲに心酔している理由を耳で聞いて知っているのは伊だけなので、伊の報告書に「私見ですが」て走り書きがあるのを京都帰りの七が見つけちゃうんだね 「私見ですが、『地図にも載ってないような田舎でじゅじゅつ師がどんな扱い受けているか』と子どもたちは口にしていました」
去年占いで「if書けるわよ~」て言われたけど呪でifって全然アンテナが灯らないんだよな~と思ってたけど 夢落ちというかキャラの想像オチの話が降ってきた いじちくんの報告書から短い夢想をするななみの話…ひゃっきやこうのあとの…「つはものどがゆめのあと」ていうタイトルで頼むわ(?)
五七の愛を掘り起こすときにゆ~じくんという爆弾を預けたりゲが現れるかもしれない京都に東京代表(?)で行かせたり そういう 目の行き届かないところでもオマエならやれるっしょ 的な5のラフな信頼を感じて それはさあ愛なのよ………………
7の人生の分かれ道に5が関わってないのが最高~~~に熱いんだよね 7は一人で決めて一人で進んでしまうし5もそれをよしとしている でも一緒に歩けるときは一緒に歩こうねって協力を惜しまない関係………………なんでゆ~じ(スクナ)という爆弾を預けるのに7を選んだ…………?それって愛じゃん
ケアしてやってくれと泣いたものの 七は自力で脱出して自力でまた戻ってくる人だと思っている 自分がケアを受けられなかったからこその、2018年ミンの子どもたちへのまなざしだと思っているし、あのまなざしこそが美しいと思っているので…
小1のめぐみくんに五が会いに行ってるので、十二歳差?なので五は三年生~四年生のうちにつみめぐに接触してるはず 姉弟の世話やゼンインとのあれそれでなおさら七にかまっている暇はなかったと思う ちょっと待って自分で計算して泣きそうになってきた だれか七をケアしてやってくれ