No.1906, No.1905, No.1904, No.1903, No.1902, No.1901, No.1900[7件]
ゴの目を美しいと書いたことは多分あるけど、その美しさがどういう種類のものかっていうのはもうちょっと考えたいな〜〜〜もちろんゴ家にとっては得難いめでたいものなんでしょうけど 本人もあのメンタルなのでラッキーと思ってそうというか手がある足があるくらいのと同じ感覚だと思うけど
http://www.hotarunohikari.jp/ 思いだしたー!!!!正解は「ほたるのひかり」でした。なんでも貼るノートにショップカードを残していてよかった
あと今回Kを100%でなく85%くらいに落とすと画面(紙面)になじむということも覚えた 本の中身的にあまり強い画にしたくなかったから
エッこれさあ各自地元のホテルに缶詰めしてもくり繋いで差し入れは事前にホテル当てに送るとかしてたらマジでリモート原稿合宿できるんでない?いやそりゃリアル習合の楽しさは最高なんですが…
分散型原稿合宿…!?と思ってちょいちょい聞いているスペースなんですが、序盤で「謙遜した人は警報が鳴ってそのあともちもちしか喋れなくなります」ていうルール素敵🤣
同じように呪いを祓うという行為?目的?を共有してるけどその先に見ている景色がゴと七では少しズレている レンジが違うというか そこがたまらなく五七だと思うんですね…………
対して七は名前も知らない行きつけのパン屋さんの一言で「自分にできることをやろう」って死と隣り合わせのじゆじゅつ界に戻ってきた男で、さかばちで本当におしまいとなった時にも、自分が助けた人たちからのありがとうがあるから悔いはないって言える男で、圧倒的にゴより見てる世界が広いんですよ