No.1915, No.1914, No.1913, No.1912, No.1911, No.1910, No.1909[7件]
さとるの同級生に「さとるよりもモテる男」ゲがいるからです……ゲが経験値からくるそういう話をしれっとするとオエーッてポーズする(友達とそういう話をすること自体は楽しんでいる)さとるが見たい ゲのほうがモテる&ゴは1人の女性にまじめになるイメージがない公式設定、楽しい
それよりもせっかく生まれたリクガンをどうにか無事に長生きさせてリクガン生存中の五家の権力を強める方向に行きそう さとるはいるだけで価値があるので長生きして五家の発言力を高めてくれるならどこで何しててもいいですって感じなのかな~と なんでこんなことをこねてるかというと
ぶっちゃけリクガンが発現するのは何百年単位だしむかげんじゅじゅつは五家にはめずらしくないそうなので、さとるの直系のこどもには周囲はそんなにこだわらないんじゃないかな カモ家が直系にうるさかったのはあそこが特別保守系だからだと思っています
いや別に「死ぬときは1人だよ」って言えるメンタルと、1人(概念)であることはイコールではないんじゃないか 死ぬときは1人だよって分かってるし教えられるのは自分が1人じゃないことを知っているからこそじゃないの? わからん
私の中のごななを考え詰めれば詰めるほどゴの運命の相手はゲだったなって思うし七に永遠の傷をつけるのは灰なんだよなってなる その上に成り立つごななが好きなんだよね〜〜〜〜!!!!!!
いや スがいるまでは心底さとるは1人ではなかったんだけど スのことがあって1人だって知るし、だからこそ大人さとるはめぐみに「死ぬ時は1人だよ」って言えるし うーーーん ごななの恋の始まりって何!?(自分を納得させる運動中)
さとるはじゅじゅつし的に蝶よ花よ手取り足取りで育った果てで一般家庭出身の省エネななみと出会って「こいつは1人でなんとかするしかなかったのか」ていうところから恋が始まるのかもしれないし違うかもしれない わからん さとるって孤高のようでいていつも隣には誰かしらいる(いさせてる)イメージ