No.196, No.195, No.194, No.193, No.192, No.191, No.190[7件]
こてぎりは切れ味に絶対の自信があるので、それが名前なので、表に出てこないだけで刀としての強度には自信があるんだろうな〜最小限にして、っていうボイスも必要十分しか切らない、それで負けない、ていうふうに聞こえる つよい かわいい
せんとうようせいでマシンは無駄撃ちはしない、憎しみのあまり何度も撃つようなまねはしない、て書いてあったのを、こてぎりの戦闘を考えるとき思い出します
にかいしは恋って使わない縛り創作、ぶぜこては絶対名前で呼ばない縛りの創作だなあ…って結論 むずそう!がんばって面白い話読みたいから書く!
お祝い弁当の極石切丸めちゃめちゃかわいかったというか「お供物」…そうだよね…えへへ…みたいな謎のきもちになった!
来年の夏コミ(C98/5月)申し込みました!!!11月に出したコピー本の短編 https://roka30.booth.pm/items/1657021 を含むみほとせ+あおさく小説を書きます。カップリングはないよ。石切丸は最終的に例の手記を燃やさねばならないのではないかという話(仮)です。




