No.1982, No.1981, No.1980, No.1979, No.1978, No.1977, No.1976[7件]
絶対に追いつけないしもう追いつこうという気にもなれない先輩とふたり(3人)残されたななみ(17)のきもちを五七のフィルターをかけて10万字で答えよの問いなんよ………
りこちゃんの件が少なからずゴに何か傷跡を残していてほしい〜という私の願望が漏れてしまいました ゴは「オマエのために怒っちゃいない」って言ってたじゃん、、そうあれはあくまで「今まで現れなかった格上の相手を前にして生存ハイになっているゴ」なのであんまりりこちゃんを特別視してないよゴは
パン屋のくだりは「五とは違うものさしだが自分にこれだという指針を得たので戻ってきた」のだと思っているよ あくまでゴの件は別問題 でもそこでゴに電話するから五七だよね〜!とオタクは思うのであった…
ななみも「あの人1人で〜」が口をついてしまったということは呪界からの離脱が単に灰の件でというより「灰の件を前にして動じないゴを見て、じゅつしとしてやっていくにはゴほどの身体的精神的強さが必要だけど自分にはそれがないと思い知らされて」の部分が大きかったんだと思っているよ
さとるは太陽なので 恒星なので周りの星をぶん回してきまうし近づきすぎると焼けて溶けるしかない
ゲに限らずさとるの周りにいた(いる)人たちって多かれ少なかれさとるのせいで人生が捻じ曲がってると思うんだけど、さとるはそのへんについてめちゃくちゃ無神経というか無関心だといい 圧倒的強者ゆえの暴力性がある りこちゃんとゲの件(できれば灰の件も)で自覚するに至るんですが