No.2016, No.2015, No.2014, No.2013, No.2012, No.2011, No.2010[7件]
ジュソミンもさとるに追いかけられて協力してほしいことがあるんだけどって交渉条件を言い渡され「その条件を飲めば私はどうなります?」「どーにもならない」「私に何の得が」「あるよ。僕は追わない」ってゴの飼い犬になってくんねーかな
本は読者のペースで読み進められるのでどんなスピード感も読者に心地よく読み進められるけど、映画は受動的に"見せられる"のでスピード感が合わないと途端につまんなくなると思っているんですが、ブレトレは伊坂幸太郎読者の最大公約数的な読者のスピード感をかなり精確に再現していると思いました
アマプラにきてたブレットトレインを見たんですが原作の果物好きに追加5億点!!!!!て感じだし王子ちゃんが最高の改変だし随所に伊坂幸太郎リスペクトを感じるし 何よりプロデュース:アントンフークアで「!?!?!?ありがとうございます!!!!!!」ってなりました
ゴの傍若無人ぶりはそのままに、でも五七だからカップリングの部分で特にゴの善性をきちんと描きたいんだよな〜〜でも同時にデリカシーのなさにナナチァはイラッとしてほしいし、けどそういう振る舞いができるのもゴの最強ゆえと思うと 好き〜〜〜……って顔を覆っているのだろうな(見た)
ごななのゴがすぐるにめちゃめちゃ信頼を置いてるところを書きながらコイツかわいいな…でもこの時ゲはもう曇りつつあるんだよね…とニヤニヤしています
nolaはめちゃくちゃ使いやすい 私は本を作るときエピソード数と文字数を本全体の割合で管理してるので、それを自動で常時表示してくれる(章ごとの文字数と、全章における該当章の割合を表示してくれる)のがめちゃくちゃ快適
ナナチャンの目を新緑色とか若木色とか言いがち 5の眼は特別すぎて逆にもうなんか変な比喩を使わないほうがそれっぽい気がしてきた 宇宙とかかな…