No.2080, No.2079, No.2078, No.2077, No.2076, No.2075, No.2074[7件]
Y談するさいつよコンビニ挟まれるななみの五七(ちょっとまえの進捗)
ゆじもゆうたもななみも、どんなに辛い目にあってもすでに「救われている」側なんよな その立場からでは言えないことがいっぱいあるだろうと思う もちろん呪専に見つけてもらえたからOKではなく、それぞれに辛いことがあるわけですが
呪のキャラクター構造うめえな!と思うのは、主人公サイドのキャラが追い詰められているように見えても、みみななみたいなキャラがいることで「でも呪専に見つけてもらった君たちはやっぱり生存者じゃん」という視点が作れる所だと思う 主人公サイドが何言ってもやっても生存者バイアスの可能性がある
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今、小説書くのめちゃ楽しい期にあり、なんでも書けるわッ❣️という気持ち 実際そんなことはない 時間と体力はいつもギリギリ
ゴ「死んで勝つと〜」、渋谷の7️⃣「君だけ残るなんて〜」、メに対する視線が同じなんだよな 2人ともメの評価というか行動原理をある程度共有したりとかしてたんかな 五七がメの反抗期に「どうしたもんかね〜」とか唸ってたら可愛いじゃん(存記)
やそはちばしのメグミの回想のゴが言う「それじゃ僕どころか7️⃣にもなれないよ」の含むところ大きすぎ問題 この一言にメへの期待、7️⃣の評価、じゅつ師の成長過程を見極めるゴの教師ぢからなどあらゆる情報があってですね この議題は合宿でプレゼンさせていただきます(?)
ここからは妄想なんですがさとるやななみのそういう学生本位、子供優先なとこ、「自分たちがそう扱ってもらえなかったから」が理由の一端だといい さとるの学年はすぐるのような人物を見落としてしまった大人の責任だし、ななみとはいばらがあの任務に当てがわれたのも大人の失態だと思うし