No.2100, No.2099, No.2098, No.2097, No.2096, No.2095, No.2094[7件]
けど原作のセリフ読めば読むほどゲ目線で「さとるは最強に成った」のは三年の夏なんですよね まあ先に特級認定されてて名実ともに最強に見え始めたのが三年の夏ってふうにも読めるんですけど けど〜〜〜…
でも危険物扱いの特級昇格がゲを一番曇らせそうだから先にさとるには危険物扱い受けててほしいんだよなあ〜!さとると並んで最強であるってことに誇りもあったゲが、さとる1人をあんな扱いさせとくわけにはいかないって努力しての遅れでの特級昇格が見たい
すぐるが特級になったのは三年のつくもさんがたずねてきたあのタイミングだと私の中では確定してるんですが、分かんないのはさとるなんだよな つくもさんのセリフ的に三年生の夏前にゴもゲも特級になったか、でも二年の①術式i反転ができるようになった②反転i術式が使える③テンゲン絡みの任務に
営繕かるかや参が出てるのこないだ知ってやっと読み終わった 茨姫と骸の浜が好き 姉妹モノって苦手なんだけど茨姫は片方がもう死んでいるからかスンと読めた
そりゃそーでしょ!いたどりゆーじを預ける相手に選んだのよ!???という五七の原点に戻ってしまった サカバチの時点でゴもななみをめちゃくちゃ切り札にしてたし頼りにしてたんだよなあ😭
「ななみにとっての周囲の人間の重さ」っていうか「ななみにとってのゴの(術師として純然たる)存在のデカさ」を誰よりゴ自身が」言ってもななみはそこまで背負ってはくれないでしょ〜」と軽んじてたら自分のせいで(語弊)アレしており 俺 が飛び出た という五七寄りの読み方もアリアリアリ
ななみにはそんだけの技量があんだろ、という評価の可能性
ななみは情に流されて負けを飲むようなやつじゃないだろ、という「ななみにとっての周囲の人間の重さ」をゴが見誤っていた可能性
う〜ん七が出戻りのエピソードを持ってることを考えるとゴもさすがに後者はもう考えてないかな これは同人誌向
ななみは情に流されて負けを飲むようなやつじゃないだろ、という「ななみにとっての周囲の人間の重さ」をゴが見誤っていた可能性
う〜ん七が出戻りのエピソードを持ってることを考えるとゴもさすがに後者はもう考えてないかな これは同人誌向