No.2356, No.2355, No.2354, No.2353, No.2352, No.2351, No.2350[7件]
澤村伊智は「ひとんち」を確か読んだことがある あの時は文体にそんなに異様さを感じなかったので、ぼぎわんはあの話を書くためにわざとあの文体を選んだのかな?って思った
ぼぎわんが来るも読み終わったよ 映画が先だったので、ずっと エーーー!!!?聞いてた話と違うが!?!?面白すぎる って一気読みでした ホラーのためにコントロールした文体って感じがした 他の本も読もう
化物蝋燭やよこまち余話の人なんだけど、日常にふっと滑り込む異質なものとか普遍的な恐怖心とか人間の弱いところを描くのがめちゃめちゃ上手いんだよなあ 長編はまだ読んだことないけどいずれ手に取ってみようかなあ
木内昇の占を読んだ 「例えば、とても嫌いな人がいるとする。人というのは不思議なもので、嫌いと思えば思うほど、その人のことを考えてしまいます。(中略)苛立ったり嘆いたりすることで、ご自身の大切な時間を真っ黒に塗り潰してしまうのです」「それはとても不毛なことと思いませんか?」ここがいい
本誌のさとるが強すぎかっこよすぎだけど解説実況中継が「勝ち方をゆうじに教えてる」にしか見えなくて「ゆうじとゆうたに教えたらもう僕のやることはないから最悪死んでも勝てる」くらいの覚悟はきめてそうで むりぴぉ……………言語野が崩壊しております……………
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