No.241, No.240, No.239, No.238, No.237, No.236, No.235[7件]
まあまついとこてぎの主従萌はほとんど捏造も捏造なんですけどお…回想見る限り細川的な繋がり薄そうだし…いやでもまついの自覚ではおきながの刀っていうのは強い要素なんだよな…だったら忠利様のお刀のこてぎに対しても色々あるよね?ねっ?文字数
平常時は逆なんだよな まついの従の部分が前面に出てて「万が一のときは僕がこてぎりを守る」なんだけどほんとに絶対絶命どうしようもないときはこてぎりの主の部分のほうが強く出るのが見たい
こてとまついの関係いまだよくわからんけど、主従の主目線が強いとき、まついさんは何があっても私が守る(家臣的な意味で)(自分のものは絶対奪わせない的な)なこてぎ見たい
今日あと10分だけ出星前夜読み始めてからねる!
映画があってパの下心もあっての原作に行き着いたのでそのぶんの読みやすさはかなり個人的に上乗せされてるかもしれないけど でも日本語がうまいとしか言いようのないおいしさがあった しあわせ
沈黙読み終わった 日本語がうますぎる(?) 遠藤周作初めて読んだけど好きな日本語ですね…ほかのも読もう…
この時間までの通販お申し込みの方明日あさいち投函間に合います!ありがとうございますー!