No.2456, No.2455, No.2454, No.2453, No.2452, No.2451, No.2450[7件]
ななみの、自責に走らない、社会構造と呪いというしくみに向ける怒りが、本当に本当に好き 自責は時に傲慢ですからね そしてななみは実際にかつて構造にすり潰された少年でしたからね ということを灰と七とゆーじの関係に1000000枚の幻想フィルター通して見ています
もうあの人1人でよくないですか 投げ出すみたいな泣いてるみたいな笑ってるみたいな息の詰まり方たまらない この経験が、大人ななみの、子どもを絶対に守るという意志につながっているんだと思うと美しすぎて背筋が凍える
ななみの本質はやっぱりきっと「自分は他人とは違う」ネガティブな意味で が根底にあって はいばらという同年代の同じ話ができる友達をきっと初めて得てOPEDのように陽だまりを謳歌していただろうに やっぱり大人は社会は自分たちを守ってはくれないって突きつけられて絶望するんだね
じゅじゅつ界で任務にも出てる学生たちはもう大人扱いされるんだって分かってるけど、すぐるみたいな子どもを見過ごしたり、はいばらとななみの任務みたいなミスを起こしておいて大人が顔を出さないなんて、ほんとにあの世界の大人はダメ だからこそ大人になったゴの健やかさ強さ優しさが際立つ
じゅじゅつしやっていけそうか?のアニメのゲ、すごく先輩してて、でも先輩ぶってだけはいられない弱さを身近な人に託した感じもあって、すぐる…すきだな…と思っているあいだにつくもさんへの大人としての無責任さにング…ってなる
つくもさんの考えてることは分かるし、タイミングが悪かっただけなのも分かるけど、やっぱつくもさんそれを十七、八の子どもに言っちゃダメだよ!!!!!!!!!
新刊【I got you!】通販のご案内 | あなん #pixiv https://www.pixiv.net/artworks/97905433 ああ~~~ッこの本手に入れたかったすぎる 発行が…まだ私が呪の自我があまりなかった頃なので…これは自分をうらめしく思っているツイートです…