No.251, No.250, No.249, No.248, No.247, No.246, No.245[7件]
こてぎりご強引なのも嫌いじゃないて思ったけど正確には「りーだーにされることはなんでも嬉しい」だな…って思いました 朝から
小川一水、老ヴォールしか読んだことないんですがその一冊が絶大な信頼感のある一冊だったのでこれを機にシリーズ手をつける
さっきの超絶かっこいいあんたがたどこさは「管弦楽のためのラプソディ」という曲の一部だった 覚えた
クラシック音楽館でオケ版あんたがたどこさやってるのめちゃくちゃかっこよくて痺れるう
まあほら観衆を沸かせるのが夢なら好きな男に熱心に求められるのも通じるものがあるでしょ…りーだーの普段のたがが外れてちょっと大変なくらいがっつかれてもその熱心さはこてぎり好きでしょ 決めつけ
基本的には甘やかしらぶらぶなんですよ こてぎりもりーだーすきすきモードが通常運転です
うちのぶぜこてちゃん りーだーが「苦しいか?苦しいよな 今日はここまでにしよ」って止まれちゃう男なの、とこてぎりが元々なんにでも貪欲なのとで「苦しくてもいいんで全部くださいって言ってんですよ💢」くらいの夜は一度や二度あったと思う