No.2490, No.2489, No.2488, No.2487, No.2486, No.2485, No.2484[7件]
誘惑のボディーガードと傷だらけの数学者 https://book.dmm.com/product/819892/b055... 参考にと思って受け目線すけべのある商業小説をポチって読んでたんですけどめちゃくちゃ面白くて一気に読んじゃった 脇キャラの回収の仕方もね〜も〜好みだった
不甲斐なさに腹が立つなんてことはありえない がしかし、ごじょうさとるみたいなのと一緒に働いてると やってらんねー という気分にもなる、このへんをもうちょっとなんかこう噛み砕きたいんですけど…それなしに今の原稿進められる気がしないんですけど…まとまらない…プロットから作り直そうかな
ななみは「己の不甲斐なさに腹が立つなどということは今までもこれからも私の人生ではありえない」んだよね(12巻) ということを肝に銘じておかないと私のヘキに寄せてしまいついキャラ崩壊する 自戒ツイ〜トです
◯少なくなくて 寝ぼけてますね…
どっちもおいしいよね やってらんねーってなるからゴさんと比べるのを元からやめた というのでも とはいえ一緒に働いてて「あの人なら…」って思う場面は少なくてそのたびやってらんねってなるけど踏みとどまっているのでも
変な家読み始めたけど くぁ〜〜〜ッッ良質なエンタメッッッって感じでたまらん 変な絵も一緒に買っときゃ良かったな
10代五が同じ顔をする愛嬌があるかは悩みどころだけど(しすに対してはやってそう)、あの顔を見た10代ナナチャンは「は????喧嘩売ってます????」って拳握りしめる