No.2498, No.2497, No.2496, No.2495, No.2494, No.2493, No.2492[7件]
逆にこの過激思想のおかげで「受肉したいたどりをどうしたい?とメに聞く五」「乙を預かるゴ」「津を守りたいメのために動く五」「交流会の続行を学生に判断させるゴ」「ゆうじを前線に出さない七」「バッファーなのに前線に出てきちゃうウタヒメとくさかべ」などがめちゃ魅力的で呪にハマっています
0との整合性というかgg先生が描きたい物語のために九のようなキャラクターが(メタ的に)必要だというのは分かるし、別に私は九が嫌いなわけではないんですが、どんなフィクションでも大人としての責任を果たさない大人が許せないだけです 過激思考の自覚はあります
ていうか「あの人一人でよくないですか」ってそんなに夏に影響を与えてなくない?あの場面で夏がショックを受けているのは灰に対してじゃない?なんならあのとき灰を前にした夏は七の言葉が耳に入ってないまであると私は読んでいたのでそういう論調にマジでびっくりした
特定のだれかに反論したいのではなくて…ツイートでもウェブ記事でもそういう論調を立て続けに見かけたので つくもの発言の重さとななみの発言の重さを同じはかりに乗せるのは違くない?という私の感想です
これは私が七推しだから言ってるんじゃなくて、呪~の物語構造を見た時に、「大人」と「子ども」の違いは大きいよね、「守られた側」と「守られなかった側」の違いは大きいよねという話です 大人は大人の仕事をせえ
ゴのこと「やってらんねー」って思うに至る過程でななみは疲れMAXの学生時代何回か夢でゴを殺してるといい そんなこと(性格的にも実力的にも)できないのにね