No.253, No.252, No.251, No.250, No.249, No.248, No.247[7件]
まああとは単純にどんなに酷いことされてもいいと思っているよ りーだーは酷いことはしませんが
たとえば戦闘でこてぎりをかばって負傷したりーだーに対して、本丸の先輩として注意はするけど、一方で本来対時間遡行軍のための刀を私のために振ったりーだーという事実にぞくぞくしてもいると思うよ キュンではないかな…もっとこう迫力のある感情
こてぎりご強引なのも嫌いじゃないて思ったけど正確には「りーだーにされることはなんでも嬉しい」だな…って思いました 朝から
小川一水、老ヴォールしか読んだことないんですがその一冊が絶大な信頼感のある一冊だったのでこれを機にシリーズ手をつける
さっきの超絶かっこいいあんたがたどこさは「管弦楽のためのラプソディ」という曲の一部だった 覚えた
クラシック音楽館でオケ版あんたがたどこさやってるのめちゃくちゃかっこよくて痺れるう
まあほら観衆を沸かせるのが夢なら好きな男に熱心に求められるのも通じるものがあるでしょ…りーだーの普段のたがが外れてちょっと大変なくらいがっつかれてもその熱心さはこてぎり好きでしょ 決めつけ