No.2511, No.2510, No.2509, No.2508, No.2507, No.2506, No.2505[7件]
7:41:30あたりのさざなみさんの気づきまで含めて あーっそこ言語化されると気持ちいい!という話
#おしゃ魂 7:33:00前後 あかりさんが「ジャンル:子ども」にはならなかったよ~って言ってくれるのわりと希望だと思う 「自分はだれだれのママという実感がかなり薄いままきた」これに励まされる人ぜったいいるので…
#おしゃ魂 7:21:15あたりから 自分が書いたものがきらめくものであってほしいし、このきらめくものをいつか誰かが見つけてほしい 美しい言葉すぎる…名言だよ😭
#おしゃ魂 6:46:00らへん、創作より優先しなきゃいけないことができた時にどう対応するかって話よかった 「自分がやりたくてもできないこと」を楽しんでいる人たちをずっと見ていると辛くなるので、自分から一時的に距離を取ろう そうだよね
怖さでは黒祠の島や屍鬼のほうが私は怖かった 残穢はなんかこう〜日常に地続きだという怖さがあるよね 私の家でも起こるかもしれんという
面白い小説を読むとさあ…ハ?????こんなん…面白すぎるな?????ってキレる(比喩表現)ことよくある 漫画や映画ではあまりない たぶん漫画を描く人は漫画でキレるんだろうし、映画を撮る人は映画でキレるんだと思う キレるというか…こんな面白いもの作りやがって…kiss…😘みたいな嫉妬
残穢を読んだ人なら伝わると思うんですけど、ずっとルポ調だった物語が、中盤から書き手=読み手に置き換わっており、書き手に怪異が迫ることで間接的に読み手もゾワゾワするこの感覚、怖……おもしろ…こわ…ハア?面白すぎるな?????ってずっとややギレで読んでる