No.2680, No.2679, No.2678, No.2677, No.2676, No.2675, No.2674[7件]
休載のタイミングとげげ神の作業のタイミングがどんなもんか分からんけど、この話をめちゃくちゃ丁寧な作画してくれて本当にありがとうございますの気持ちだよ
本誌 今回ので、俺さとるは全然変わっても丸くなってもなくて、仕事用大人用の顔を覚えてただけ、その下にはずっとあの顔があったんだなって まあ今まさにアニメで渋谷でバチギレしているので、あらためて言われればそれはそう…という結論なんですが
本誌 28(29?)になったさとるも、すぐるを前にすると語彙が「ざけんな」「俺」になるあたり、やっぱり大人さとるは仕事用のペルソナで、中身はあの時の「今はただこの世界が心地いい」天上天下唯我独尊だったんだよね 0とか腐ったミカンとかでその片鱗はあったけど、
本誌 ほら新宿決戦までの空白の19日間があるから私はまだ二次創作であの空白期間にななみの遺品整理をするさとるを書かなきゃ気が済まないんですよ さとるが贈った指輪がななみの自宅じゃなく現場遺品として出てきて なんだオマエずっと身につけてたのか って立ちすくむさとるの五七を
本誌 というか 呪術1話からずっとそうですけど、死んだ人間がそこで終わりじゃなくて残された人間に大きな影響を与え続けるという 作品の意志がめちゃめちゃ強く感じられて 好きだな…
本誌 さとるの最期が見れたことに狂喜乱舞してはいますが私は別に推しに死んでほしいわけでは絶対にないです ただ、生き抜いたところを見たいだけ その終着点が死なら全然かまわない
本誌 見えないところで生き死にをする男たちが大好物だからさあ…わたしは…このうえ「でオマエはどーだったよ」ってちゃんと気にしてた先輩さとるをぶつけられて 消し飛びそうです今