No.2687, No.2686, No.2685, No.2684, No.2683, No.2682, No.2681[7件]
ここまで盛り上がっちゃうとフと冷静になってフィクションに何をここまで…という自分が出てくるんですが私が見たい愛の形はだいたいフィクションの中でしか見れないから いいんだ
五七の「信用も信頼もしているが尊敬はしていない」「あん?」の関係にワーーーッってなったオタクなので、今回の本誌の、「あなたらしい」けど「肯定はしませんが同情はします」に愛を見てしまうし、「オマエはどうだったんだよ」は愛を打ち返しているように見える
「灰くんの遺志」が存在していて、120話のあの瞬間に7はそれを受け取ったんだな、っていうことが今回で推察から「確信」に変わった FBで灰は夏に「そんなバナナ!」って言うって書いてあったのも現実味を帯びてきたなこれは
本誌? あんまりキャラ観が変わったとかはいまのところなくて、それよりも呪の世界観で「そういう場」(今回は空港)が想定されてたんだ!?のほうにびっくり&喜びという感じが強い 120話で灰くんが現れたのは完全に7の走馬灯だと思ってたしまあ実際あの場に出てきたわけじゃないんだろうけど、
本誌の話はなんかもうカロリーが高いので自分では数日寝かせる 寝かせたい でも うっ 五が知らないはずの発言(7→夏の言葉とか灰が出しゃばって云々)が出るってことはあそこにあの子たちは”いる”ってこと 五の妄想じゃない あ~~~~~~~(頭抱え)
本誌 さとるが主人公ではないことは分かっていたことなので、大団円!完!にならないのは当然なんですが、まあどっかで「主人公ゅじを導き育て未来を託す役割はナナチャンがやったしさとるは…なんとかなるでしょ!?」と思っていた自分はいる でもこんな最高の""人生""をお出しされたら何も言えねえ
本誌 すぐる 全力で笑ってる………………と気づいてしまい、やっぱり、さしすが一年生のとき、二年生に上がってから⭐️任務までのあいだは、やっぱり心の底から笑ってた青い春はあったってこと………………おれの祈りが見せる幻覚ではない、原作で、笑ってる……………と猿めは今感動しています