No.2726, No.2725, No.2724, No.2723, No.2722, No.2721, No.2720[7件]
「だ…だめ!」ってナナチャンが踏みとどまってもなお「だってななみ、嫌だって言ったの俺が無視して続けるとすっげ~うれしそうな顔してるよ?気づいてない?めちゃくちゃ幸せそうな顔してるよ?今度写真撮る?」って言って「よゆうがあったらしてもいい」を引き出すと思う(なんのはなし)
https://www.uta-net.com/song/62319/ 一般人に戻るナナチャンを見送るときのじゅじゅつ界にしか居場所がないゴジョーサトルの歌詞じゃん 五七じゃん(いま耳に入るアシ"カン全部を五七に変換している女)
似たような文脈で、うろ覚えなんですがDグレの吸血鬼の人の「愛した彼女を食べて殺してしまったから、他の悪魔も殺し続けなければいけない」みたいなセリフの人にめちゃくちゃエッチを感じたのを思い出した なんだっけ…
ハガレンのロイアイが親みたいなところあるんですけど、究極、「夢見た世界のために、愛した人を捨てられる」みたいな関係が好きっちゅーか 「愛した人を捨てるからには、自分はこの夢を叶えなければならない」みたいな責任が見たいっちゅーか
ナナチャンの特別だって灰くんだし入り込む余地があるとしてもそれはゅじくんなんだけど、ゴが究極ほしかった言葉もゲの「おつかれ」なんだろうけど、そういうふたりが五七してるのが私は好きで…特別なものを手放せないまま好き合ってしまう者同士を見たくて 生活とはそういうものだと思っていてえ…
ゴの特別はたったひとりゲだしそれよりなにより「世界」なので…その上でナナチャンのことだって掴んで離したくなかったゴをさ…「なんやかんや生き残ると思ってた」ナナチャンのことをさ…もうちょっと教えてくれる?ゴさん…という気持ちに最近ひしひしとなっています
https://www.uta-net.com/song/20838/ https://www.uta-net.com/song/20845/ 学生時代の五七チャンって思いながら最近また聴きなおしている 特別じゃない自分で特別な君の心を揺さぶりたい感じがあまりにも不器用10代五七チャン…