No.3378, No.2761, No.2760, No.2759, No.2758, No.2757, No.2756[7件]
上とか家とかの食事会で「高い飯食わせときゃ話くらいは聞いてくれるだろ」みたいな無謀な雑接待をたまに受けるゴ、「お酒飲めたらアレ楽しいわけ〜!?」ってナナチャンやショコチャンの前でだだをこね、ナナチャン宅で伊くんも呼んでゴの好物だけの居酒屋ナナミを開店してもらうことがまあまあある
赤坂のヴィアイン朝食が最高〜だったから、昨日は「ビッグサイトイベントでわざわざ赤坂には泊まらんかも」って言ったけど朝食のために泊まってもいいくらいある 大井町のヴィアインは大変お世話になってるけど食事の印象があまりなく…
一穂ミチのスモールワールズを読んでいます 「ピクニック」を読み終えてハーーーッって本を閉じて表紙を見て「アッこれスモールワールズというタイトルの短編集は入ってないな」と確信して目次を読み直したらやっぱりなくて、怖さが格段にアップした
アニメのみみななの画角と表情、世界を知らないせいで追い詰められて視野が狭まっている青少年のヒリヒリが伝わってきて好きだ~
>少年に「こうするべきだった」「ああするべきだった」を押しつけるのはあまりにも…社会が責任を放棄してないか? これは交流会のあたりで夜蛾先生が微フォローしてくれているので、夏油の前例はまったくの無駄では決してない ちゃんと意味がある まあ意味があるから良かったねって話ではないが
でもその「社会」ってやつ、呪術廻戦では「クソです」という前提で進んでるので、呪術廻戦の世界の社会・公的支援が機能してないのをやり玉に挙げるのはお門違いというか、「そういう舞台装置なんで」ってだけの話なんよな だからこの地獄の苦しみを味わって噛み砕いて楽しむだけが読者にできる遊び
