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生活と二次創作妄想がまろびでます
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No.2966, No.2965, No.2964, No.2963, No.2962, No.2961, No.29607件]

5家もちつきの杵と臼は行事用なのでせいろ1段分だけ手でついて 他の量産しなきゃいけない分は全自動もちつき機でぐるぐるしているよ!さとるぼっちゃんは小さい頃から全自動もちつき機の魅惑の揺れにとりつかれているよ 幼子のさだめだね

メモ,twilog

「楽しみにしておきます」って答えたんだし、さとるだって5家の人間の口に入る餅を触らせるっていうのがどういう意味かはちゃんと分かってて冗談めかしているよ まあこれが2018年1月のやりとりなところが「みつこの脳内の五七ですね」って感じですね 実現しない約束がいっぱいある五七がすき

メモ,twilog

5家に与するというか 5家としても身内として扱いますが当然そちらは命令を断れないですからね的な扱いに収まるということで まあ全然甘い雰囲気にはならない ならないんですが、ななみはそういう権力的な建前を使ってさとるが実家に招待しようと言ってくれているのを分かっているので

メモ,twilog

それを分からないナナチャンでもない ※この五七は付き合っています ※このさとるは後継者問題を穏便に解決というか対策済みというか当然保険をかけています 実家行ったからって別に表立って僕の連れ合いですって言うわけじゃないんだけど 5家に上がるということはジュツシ的には

メモ,twilog

2017末産の餅をアレンジしながらななみは淡々と「そうですか 楽しみにしておきます」って応えるしさとるも「実家の連中に杵持たされたら二度と離させてもらえないから覚悟しとけよ~※力仕事要員」て笑ってるんだけど まあさとるが実家に連れて行くというのはまあそれなりの意味があるし

メモ,twilog

復帰後五七ってしょうみ三年?とかか?じゃあまあ餅パーティー<改>も三度目になった2018年の新年、百鬼0行もあったけどさとるとしてはいよいよこれで5人集まることはほんとにもうないな、って噛みしめたときに「ななみ次の年末はうちの実家おいでよ つきたて食べさせてあげる」って誘うの

メモ,twilog

ナナチャン復帰して自宅にさとるが寄りつくようになったあとの初新年、「そういえば今も実家の餅ついてるんだけどななみ使う?」「あのとびきりうまいやつですか(早口)」「使ってくれそうだね今度持ってくるわ」年毎にナナチャンの餅レパートリーも増えていく

メモ,twilog