No.3036, No.3035, No.3034, No.3033, No.3032, No.3031, No.3030[7件]
チョコ催事満喫してるゴさんに合わせてチョコじゃないものでバレンタインするななみさんめっちゃ愛じゃんと思った
結局ななみはウイスキー開けてゴさん用にフルーツと紅茶を用意してバレンタインを満喫するのでした
ゴさんに「体づくり中なので私はチョコレートはあまり頂きませんからね」って先制するんだけどさとるは有頂天で「ってことはあ、ちょっとだけでも食べてくれるってことだ?ななみが一緒に食べてくれるから僕バレンタインっていいものだなーってやっと思った!」とニコニコしていて
五七のバレンタイン、バレンタイン催事だー!ってテンアゲさとると仕事が進まなくて胃が痛い伊を死んだ魚の目で見てるナナチャンだったが復帰1回目のバレンタインで「今まですこぶる無関心だったのに今年いきなり…」て伊くんの一言にピンと来てしまったナナチャン
オチは考えてないんだけど五七は一回そういう激ヤバ誰にも仲裁できなかった大衝突をしててほしいんだよな 小さめの衝突は日常茶飯事というかそもそもゴールは似たようなところでも手段や過程が全然違う2人だし
ってななみのほうもさとるの逆鱗に触れてしまい じゃあ俺がすぐる追いかけて殺してくればよかったか!?今ならできるかもなあ!?それともあいつと一緒にひじゅつし殺して回ろうか!?みたいにヒートアップして
私が辞めたって誰かが代わりに死ぬんでしょう!何にもできねえでオマエが死ぬよりいくらか意味があるわ馬鹿! みたいな売り言葉買い言葉になり そもそもごじょ〜さんからしたら誰が死んだって同じようにつまらなくてああまたかって感じなんでしょう!げとうさんのことだって追いかけなかったくせに!