No.3103, No.3102, No.3101, No.3100, No.3099, No.3098, No.3097[7件]
背負いたくて背負った力ではないけど、向き合ったし全うした(しようとしている)のは五条も憂太も悠仁も同じなんだよね~と思うとやっぱりこの三人の並びは大好きですが 大好きですが!!!呪術廻戦のリアリティラインでは死んだ人間は生き返らないのだと私は読み取っているので!!!大好きですが!
人間ってそういうものだろ!?って言われたらまあそうなんですけど そういうもの=年齢や経験を重ねるごとに選択肢は減っていって残されたカードの中から最善と思うものを選ぶしかない それにしたって五条は生まれた瞬間からカード二枚くらいだったじゃん 他の人はきっと二千とか二百とかあった中
(個人的にここに灰原の事件も数えたいし七海の進路も影響してほしいが)伊地知への指導、乙骨憂太に出会ってしまったこと、虎杖悠仁に出会ってしまったこと等すべてが繋がって五条悟をあの世界の五条悟にしてるんだと思うけど、それって悟が「なんでも選べる中から選んだ」のではないよね、っていう
五条悟は別に最強であることを苦に思ったことはないんだろうし、生徒が育っていることを喜んでいたけど、その道って本当に五条悟が選びたくて選んだことでしたか?っていう疑問が私の中にはあって それは傑のせいではなく、悟が五条悟として生まれたこと、理子ちゃんの事件、傑の事件、
からの復帰電話が卒業以来ななみから初めてゴにかけた電話で、笑われて、再会して初めて二人きりになった瞬間に「絶対抱く」「絶対抱かれたい」って互いにメラメラした目で睨みつけ合うゴナナもいいな…って(長い)そして「なんか全然うまくセックスできねえんだけど!?」大人verへ…
私がいつも考えてる五七では七の会社員期間中は面会なし電話もなしって感じだったんだけど、復帰後五七を考えてく中で「会社員期間中ゴから一方通行に電話かかってきたり会いに来たり流れで飯連れてかれたりはしたけど七からは連絡しないしセックスもしてない、でも互いに好意があるのは分かってる」
メさんとあつや、一回だけお互いの激ヤバ窮地に助けに入ったことがあってお互いにこいつに貸しができたとか最悪って思ってるような関係だったりしたら今以上にギャ〜ってなる 今もうかなりやばい え?くさかべ、と、メメは来ねえだろうなクソッタレ〜!ですでにキャパオーバー