No.3106, No.3105, No.3104, No.3103, No.3102, No.3101, No.3100[7件]
アークナイツ版マグニフィセントセブン
ジェシカイベントよすぎてご飯食べるの忘れて読んでるけど自力クリアの限界!!!いったん風呂!!!
一方でフィクションのキャラクターの人生をそこまで噛み砕いて心配する楽しみ方ってなんなんだ?みたいな気持ちになる時もあり まあそれは 二次創作するにはその人(キャラ)のこと追究しなきゃ(私は)やってられんので…が解答なのかしら 二次創作斯くあるべしって話では全然ないよ 一応
背負いたくて背負った力ではないけど、向き合ったし全うした(しようとしている)のは五条も憂太も悠仁も同じなんだよね~と思うとやっぱりこの三人の並びは大好きですが 大好きですが!!!呪術廻戦のリアリティラインでは死んだ人間は生き返らないのだと私は読み取っているので!!!大好きですが!
人間ってそういうものだろ!?って言われたらまあそうなんですけど そういうもの=年齢や経験を重ねるごとに選択肢は減っていって残されたカードの中から最善と思うものを選ぶしかない それにしたって五条は生まれた瞬間からカード二枚くらいだったじゃん 他の人はきっと二千とか二百とかあった中
(個人的にここに灰原の事件も数えたいし七海の進路も影響してほしいが)伊地知への指導、乙骨憂太に出会ってしまったこと、虎杖悠仁に出会ってしまったこと等すべてが繋がって五条悟をあの世界の五条悟にしてるんだと思うけど、それって悟が「なんでも選べる中から選んだ」のではないよね、っていう
五条悟は別に最強であることを苦に思ったことはないんだろうし、生徒が育っていることを喜んでいたけど、その道って本当に五条悟が選びたくて選んだことでしたか?っていう疑問が私の中にはあって それは傑のせいではなく、悟が五条悟として生まれたこと、理子ちゃんの事件、傑の事件、