No.3138, No.3137, No.3136, No.3135, No.3134, No.3133, No.3132[7件]
って感心したようにこぼすのを聞いて ナは「ああちゃんとゴさんを理解している人間がいる、私が呪専にいなくても大丈夫」って100%安心する それをあとで聞いたゴが激怒する 「オマエが勝手にいなくなるくせに俺のことが気がかりだったみたいな恩着せがましいこと言うわけ?」って俺に戻っちゃう、
ゴ5年、七4年、伊3年で「免許取ってこいMTな」のあたりの五七の話で、七はもう完全に術師やめて一般人に進路切ってるから教職準備のゴとあんま接点なくて、でも伊に教えられることは教えとかないと…って面倒見てる時 伊がぽろっとゴさんって普段あんなですけど人のことすごく鋭く丁寧に見てますよね
アクナイツ世界の怖さが詰まっとる 「感染者って身近じゃなかったけどちゃんと勉強したら同じ人間だし感染の危険も低い」みたいなセリフこわすぎる つまりあの世界の非感染者は感染者のこと人間だと思ってないのが通常状態なんだよな まあ折々そういう描写はあったがポップに語られるとこころにくる
本誌読んでるすよ 読者のストレスを管理する能力がたけえ〜!さとるをこういう文脈でごめんができるキャラ造形してくれてたことにマジのマジの感謝 ノーストレスで読める ありがとう
アダムスミスの夕食を作ったのは誰か?の高橋璃子さん訳・無意識のバイアスを克服する を読み始めた こちらの訳も迸る怒りがあって読んでいてとても心地いい 本の中身もめちゃくちゃ面白いです そう私はこういうことに興味がある
https://www.kanken.or.jp/bunshouken/ こ こんなのあるんか へえ~
【五七】幸福になる準備はできていた① | みつ子 #pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=... あとこの連載もいっぱい読んでもらえているようでうれし~~い