No.3142, No.3141, No.3140, No.3139, No.3138, No.3137, No.3136[7件]
私はさ~さとるが周囲のことを花に例えてたのが しかも「育てることも愛でることも」「できる」って言い切ったのがすごくいとおしいんだけど でも「融独」ってプレゼンされると そうね…………って涙しちゃう 背中を叩いた中にオマエがいたらの仮定は結局仮定なわけだし、
復帰五七がお互いの体を探り探り慣らしていく時のふたりの定番の体位は対面座位がいいな ゴがななみの後ろを触りつつななみも自発的にゴを触る姿勢がいい…と一晩考え明かしました
そういうすれ違いの果ての大人再会をな 電話かけたら挨拶より前に笑われるそういう間柄のごななをな なんかこう…エイヤッしたい
って感心したようにこぼすのを聞いて ナは「ああちゃんとゴさんを理解している人間がいる、私が呪専にいなくても大丈夫」って100%安心する それをあとで聞いたゴが激怒する 「オマエが勝手にいなくなるくせに俺のことが気がかりだったみたいな恩着せがましいこと言うわけ?」って俺に戻っちゃう、
ゴ5年、七4年、伊3年で「免許取ってこいMTな」のあたりの五七の話で、七はもう完全に術師やめて一般人に進路切ってるから教職準備のゴとあんま接点なくて、でも伊に教えられることは教えとかないと…って面倒見てる時 伊がぽろっとゴさんって普段あんなですけど人のことすごく鋭く丁寧に見てますよね
アクナイツ世界の怖さが詰まっとる 「感染者って身近じゃなかったけどちゃんと勉強したら同じ人間だし感染の危険も低い」みたいなセリフこわすぎる つまりあの世界の非感染者は感染者のこと人間だと思ってないのが通常状態なんだよな まあ折々そういう描写はあったがポップに語られるとこころにくる