No.3269, No.3268, No.3267, No.3266, No.3265, No.3264, No.3263[7件]
復帰ななみが瀕死の重傷でしょ〜こちゃんをキレさせたあとのケア役でさとるが話聞きに行くと(普段から強さとか生き汚なさとはを説くのはさとるだけどガチの死線でななみにキレるのはしょ〜こだといいな)、まあまあ落ち込んでるのでさとるも追加説教の予定を取り消して、
彼氏の顔で「オマエには長生きしてもらわないと ななみのこと好きでいるのに一生かけても足りないんだけどなあ」って言う 遠回しにナチュラルに一生のさらに先をよくばっているさとると 一生とか軽く言うな…って静かにキレるななみの五七を こう
エンカクとマーガレット2人作戦行動で山火事の中をサバイバルしてほしい モンタナの目撃者さながらに
五七、オマエの/アナタの一番は俺/私じゃない、がずっと根底にあってほしいんだよ!!!!!!!私は!!!!!!!!!!!あいた穴を一生抱えて生きてほしいんだよ!!!!!!!!!
カプだからこそ、ゴの被害者性に気づいていても じゃあ自分が一緒に背負います とはならないし言えないのが私は五七のサビだな〜!!!て盛り上がる
と口にできるかどうかって全然違うステージだと思うんだよなあ これは決して「ゴに世界の責任を押し付けている」ことを気づいていないのが周囲の罪だと言いたいわけではなく でも呪術廻戦の物語の中にそれを指摘する乙骨憂太というキャラがいて読者の私がうれしいみたいなことであって
いや もちろん カプ厨かつひらいた人間関係萌なので、ゴが世界を支える怪物役を1人で担ってることに気づいてた人間は他にもいるだろうし しょ〜こちゃんやななみもその1人であったと信じているけど そのことに気づいていない:気づいているが客観的に代役は不可能:気づいているしぼくが代役をする、