No.3297, No.3296, No.3295, No.3294, No.3293, No.3292, No.3291[7件]
239話の🧠ちゃん、やはり「面白いと思ったことが本当に面白いか確かめたいだろ?」「それが」「生きるってことじゃないのか?」が邪悪なポジティブマックス生きる才能ありすぎ大天才で かわいい 虚ろなくせに 攻めの才能がある
お芋の焼き方 #shorts https://youtube.com/shorts/ifsyLd0beqg?s... @USERより こちらの方法で芋を焼き置く うまくいったら朝ごはんかおべんとを芋にしたい
女王蜂がめちゃめちゃ今好きで「いばらの道で花が咲くなら絶対見逃せない」ってなんか なんかこう すっごい 10代みたいにグサーーーッってきてしまった
私はこの「正しさ」という尺度がわりと好きなんだよ
「『ポリコレ』で物語がつまんなくなる」言ってる創作者は、てめ~が面白くするんだよ!!!!!だし、「ポリティカルコレクトネスは『差別』を『これは差別です』と嘘をつかずに描く態度」のことであって「差別なんかない」って透明化することじゃねえんだよ!!!!!!!!!
私が捉えてるポリティカルコレクトネスってこういうRT態度や姿勢のことなんよな 「『ポリコレ』でフィクションが面白くなくなる」っていう意見は不十分だと思っていて、ポリティカルコレクトネスっていうのは「政治的に正しいとは言えない表現を、政治的に正しくあろうとしながら表現する」ことでしょ
復帰後五七の「今夜けりをつける」というデートの時、五条がふらっと選んだ感じで入ったバーが実は五条の家の関連のところで、バーテンダーも客も窓・準窓みたいな感じで、五七がグッと距離を近づけたときに七海が「近いですよ、ちょっと、こんなところで」って若干動揺したら五条が「白状するとね、ここにいる他の客、僕が何をしでかしても見なかった振りをするように訓練できてるし、ましてや外部にもらすなんてしないよ」「は?」「ここ、五条に関係のあるやつしか使わないから、オマエが嫌いそうな言い方をすると僕が入ってきた時から僕がこの店のルールなの。普段は商談とか依頼とかに各自が使ってるんだけど」「ああ……思い出してきました、こういう感じでした」「アッちょっとうんざりしてるな!? 別に最初からこの店を使うつもりだったわけじゃないけどさ、なあ七海、僕だってもう切羽詰まってんの、オマエが思ってる以上に僕も手段選んでられないの」「手段を選んでいられない、に続くのってうしろめたい言葉な気がしますけど、私は何か無理な要求をつきつけられるんですか」「ううん、これが僕の限界、だってさあ僕、もう、二回目は無理だよ、あの時は諦めたけど、オマエ自分から戻ってきたじゃん、二度は僕、失恋なんて耐えらんないよ、もう絶対にオマエを離したくない、けど、僕がやり方を間違ったことでオマエに離れて行かれるのも無理だから、」「(いつもの理路整然としたところはどうしたんだ…)」「僕ができるのはここまで。誰も見てないし聞いてないから、オマエは僕のことだけ考えて答えてくれたらいいよ。誰にどう思われるとか、自分たちの役割がどうだとか、こうあるべきとか、全部置いて、僕とオマエのことだけ考えて答えて。オマエ、このあと、帰りたい? もう終電なくなるけど、タクシーは窓が使えるから何時になったってちゃんと送り届けてやるよ。その上で聞くね。僕とまだ飲める?」→七海がちょっとためらいを見せるので、五条から「ごめん、今のなし、今日はもう帰ろう、オマエすごく飲んでるし、普通のタクシーに乗せてあげる」タクシーに乗せて「住所言える?」「住所?……」「それ高専の住所だろ。オマエの、おうち。去年住んでたとこと同じ? もうひっこしちゃった?」住所言えないので運転手が困り始める、五条がしょうがないから相乗りして、「ええと、じゃあ、〇〇ホテルまで。ちょっと電話失礼するね」
→書き出しは
五条さんが住所を誦じているのが聞こえる。(.なんかいい感じのホテル)だと、酔った頭でも理解できる。車が走り出すと、五条さんは運転手に断りを入れてから電話をかけ始めた。「(これから1人、部屋用意できる?ああ、2人になるかも…そのへんは任せるけど)」手慣れているな、と思った。そういう相手を連れ込むためにいつも使っているのかもしれない。
夜景を眺める余裕がなかった。過去にないほどの悪酔いをしている自覚がある。視界を休ませたくて目をつぶると数十分前の五条さんとのやりとりのことを考え始めてしまう。私はどう応えるのが正解だったのか、五条さんは私にどう応えてほしかったのか。
バー回想
ホテルに到着
→書き出しは
五条さんが住所を誦じているのが聞こえる。(.なんかいい感じのホテル)だと、酔った頭でも理解できる。車が走り出すと、五条さんは運転手に断りを入れてから電話をかけ始めた。「(これから1人、部屋用意できる?ああ、2人になるかも…そのへんは任せるけど)」手慣れているな、と思った。そういう相手を連れ込むためにいつも使っているのかもしれない。
夜景を眺める余裕がなかった。過去にないほどの悪酔いをしている自覚がある。視界を休ませたくて目をつぶると数十分前の五条さんとのやりとりのことを考え始めてしまう。私はどう応えるのが正解だったのか、五条さんは私にどう応えてほしかったのか。
バー回想
ホテルに到着