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生活と二次創作妄想がまろびでます
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165恋についての色々 恋なのに恋じゃないと言い聞かせ続けた2人が、これは恋ですって認めたあとのやりとり

七海は五条からまだ好かれていると知った時、10代のころ開かれ慣れた体のことを思い出してもう全然眠れなくなるし、それを知った五条も「じゃあ僕とまだセックスできる?無理って言われたら我慢しようとは思ってたの、でも僕だって七海に触りたいし触られたいし、僕のせいでメロメロになってる七海を抱きしめたいし、ちゅうしたいよ」ってすっげえ怖い真顔で言う。「メロメロ」って五条に言ってほしい、かわいいから。

メモ

呪術廻戦展の設定バレ 初期設定俺七海、モノローグ的にだいぶ若い、23,4じゃないかという気がしていて、この呪詛師の彼が本編七海の弟畳むという軸?パロディ?はちょっと気になるなと自分で思いました。

あと最近は「口説かれて初めてバイを自覚した五条×物心ついた頃からゲイの七海」もふんわり妄想する

よくあるかもしれないけど、「予定や目的がなくても会っていいことがうれしいのは恋」とか、これは仁村ヒトシの引用だけど「恋をして光の中にいくんじゃなくて、恋をして、今まで自分は闇の中にいたんだって気がついてしまう」みたいな恋愛二次創作が好きだなあ 関係や環境が変わる。自分は変わらない、というか自分の醜悪さが浮き彫りになり最悪だと自覚しながらどうしようもない恋をする推しがね 見たい
復帰後五七の話なんですけど……
稽古つけたり、任務お疲れおごりご飯行ったり、下調べに同行したり、人を紹介したり色々と理由をつけて七海を連れ歩く五条につられて、七海も「ばかみたいな規模の料理をしたいな」とか「魚一尾まるごとさばきたいな」な気分の時に五条を呼んじゃって、五条は喜んでご馳走されにくるんだけど「今日はプライベートで呼んでもらえて嬉しかったな」って殊勝な態度でくどきはじめるよ

メモ

23:54追記 ざっくりですが作りました▷やっぱりサイトインフォページみたいなのほしい~ので固定記事使ってそれっぽいの作りますメモ

サイトインフォメーションは固定記事に
その内部に自己紹介というか好きなものページをおいてます。好きなものはまだもう少し書き加えるかも。
ページを入れ子にしたり誰が得するんだ情報書き連ねたり、かなり自分の理想の形になってきた〜!

「落としたい子がいるんだよね。七海、服買うの付き合って」「家入さんなどのほうが適任では…?」って三人で服買いに行く五→七の話、店で「どう?七海こういうの好き?」「はあ、私の好みを聞いてもどうしようもなくないですか?」「僕に似合う?」「……さっきの色のほうが顔と喧嘩しなくていいと思います」「ウケる言うじゃん。五条は顔が派手だからあんまりかわいいめの服着てもね」「硝子もまあまあ言うじゃん」「てか意外でもね~けど、五条って恋人の好みに合わせたいタイプなんだ?」「かわいいって言わせたいんだよね」「かわいいって思われたい、じゃないところにアナタの傲慢を感じますね」「かわいいって言わせて僕を自覚的に好きになってほしい」「ダークサイドの策士じゃん」

メモ