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生活と二次創作妄想がまろびでます
works tora Wavebox 2026 me

No.3391, No.3390, No.3376, No.3375, No.3374, No.3373, No.33727件]

本誌センターカラー表紙からページめくれません マジでガチで てか上の見切れてる学ラン灰原くんですか?😭

読んだ
「もう五条悟とかどーでもよくない?」「みんないつか僕より大人になる日がくるわけじゃん」「一人くらい僕のこと忘れて僕とは全く違う強さを持つ人間がいたほうがいい」って五条が悠仁に伝えてあったのよかった…よかったね まっとうな大人としてずっと背中を追いかけさせたんだなあ〜 教え、導く人間のペルソナが見せる美しさが大好物です🍽️

で、これは私の妄想というか願望というかキャラ観なんだけど、悠仁の(五条とは別物の)強さって、宿儺との対話で見せたように「なにごともなく何者でもなく生きている"その他大勢"の人への親切」だと思うんだよね。天内事件で五条が結局は理子のためにも甚爾に対してすら怒るのではなく強さを愉しんでいた(その強さが世界を支えてはいくわけだけど)とおり、空港で4人が話してたとおり、五条の強さって呪術が中心にあると思って私は読んでた。し、五条って一般社会のこと知ってはいても理解してなさそうだし興味なさそうだし普段はほぼ忘れてるんじゃない?という話も友人とよくしてた。そういう私の五条観に対して、悠仁はもっとこう〜、「朝起きてすれ違った全然知らない人にかけた一言がその人の何かを救ってた」みたいなところが五条よりかなり色濃いと思う、悠仁本人も自覚してたりしてなかったりする、そういう社会と関わる強さ、日常生活の中で通用する強さみたいなものがね、なんかこう、最終話の呪詛師に向かってフラットに(自分が恩師にもらった言葉と同じことを)伝えられちゃうところに出てるのかなって勝手に思った。呪術よりも社会を見ている、ていうのは(特に五条のキャラクターと比べた時に)七海に対して強く私が感じていたことで、それが悠仁にも通じるっていうのは七海ー悠仁のキャラ対比的にも畳むうれしいな〜!て思った。

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五条と七海のオタク的には、五条が最後まで悠仁の未来のこと考えてて、彼に未来を向かせる言葉をかけて教え続けていて、私が好きになった男だよ〜‼️😭みたいな気持ちになりました(???)
畳む

二次創作するオタクとしては、私のヘキに還って、先の未来で悠仁が五条や七海やお兄ちゃん順平の話をだれかとする時の、「さみしさはあるが生活が続いていく」という話を読みたいし書きたいな〜。大事なものがなくなっても大切な人に会えなくなっても生活は続くし腹は減るというのが私の性癖大黒柱で…🥺畳む

五条や七海が守った世界の1人である悠仁くんがこれからも地に足つけて生きていくのマジでハッピーエンドだよ

大人五七の2回目のベッドインでやや余裕をもって始まったのに、いざコトが進んでいくにつれ五条も七海も余裕なんかないし、正常位だったのがお互いしがみつくような姿勢に変わっていき、挿入していざ動こうって時にはでこを押し付けあってふーふー息切らしながら ごめん今キスしたら舌かんじゃいそうだから待ってね… って唇舐める五条畳む そういう夜もあった

ていうかこの続きを読む機能で、隠れてる文字数を表示するやつ、こんな気軽に実装できるの…てがろぐすげ〜ね…楽しい

メモ

165恋についての色々 恋なのに恋じゃないと言い聞かせ続けた2人が、これは恋ですって認めたあとのやりとり

七海は五条からまだ好かれていると知った時、10代のころ開かれ慣れた体のことを思い出してもう全然眠れなくなるし、それを知った五条も「じゃあ僕とまだセックスできる?無理って言われたら我慢しようとは思ってたの、でも僕だって七海に触りたいし触られたいし、僕のせいでメロメロになってる七海を抱きしめたいし、ちゅうしたいよ」ってすっげえ怖い真顔で言う。「メロメロ」って五条に言ってほしい、かわいいから。

メモ

呪術廻戦展の設定バレ 初期設定俺七海、モノローグ的にだいぶ若い、23,4じゃないかという気がしていて、この呪詛師の彼が本編七海の弟畳むという軸?パロディ?はちょっと気になるなと自分で思いました。

あと最近は「口説かれて初めてバイを自覚した五条×物心ついた頃からゲイの七海」もふんわり妄想する

よくあるかもしれないけど、「予定や目的がなくても会っていいことがうれしいのは恋」とか、これは仁村ヒトシの引用だけど「恋をして光の中にいくんじゃなくて、恋をして、今まで自分は闇の中にいたんだって気がついてしまう」みたいな恋愛二次創作が好きだなあ 関係や環境が変わる。自分は変わらない、というか自分の醜悪さが浮き彫りになり最悪だと自覚しながらどうしようもない恋をする推しがね 見たい
復帰後五七の話なんですけど……
稽古つけたり、任務お疲れおごりご飯行ったり、下調べに同行したり、人を紹介したり色々と理由をつけて七海を連れ歩く五条につられて、七海も「ばかみたいな規模の料理をしたいな」とか「魚一尾まるごとさばきたいな」な気分の時に五条を呼んじゃって、五条は喜んでご馳走されにくるんだけど「今日はプライベートで呼んでもらえて嬉しかったな」って殊勝な態度でくどきはじめるよ

メモ

23:54追記 ざっくりですが作りました▷やっぱりサイトインフォページみたいなのほしい~ので固定記事使ってそれっぽいの作りますメモ

サイトインフォメーションは固定記事に
その内部に自己紹介というか好きなものページをおいてます。好きなものはまだもう少し書き加えるかも。
ページを入れ子にしたり誰が得するんだ情報書き連ねたり、かなり自分の理想の形になってきた〜!

「落としたい子がいるんだよね。七海、服買うの付き合って」「家入さんなどのほうが適任では…?」って三人で服買いに行く五→七の話、店で「どう?七海こういうの好き?」「はあ、私の好みを聞いてもどうしようもなくないですか?」「僕に似合う?」「……さっきの色のほうが顔と喧嘩しなくていいと思います」「ウケる言うじゃん。五条は顔が派手だからあんまりかわいいめの服着てもね」「硝子もまあまあ言うじゃん」「てか意外でもね~けど、五条って恋人の好みに合わせたいタイプなんだ?」「かわいいって言わせたいんだよね」「かわいいって思われたい、じゃないところにアナタの傲慢を感じますね」「かわいいって言わせて僕を自覚的に好きになってほしい」「ダークサイドの策士じゃん」

メモ