No.3378, No.2763, No.2762, No.2761, No.2760, No.2759, No.2758[7件]
笑うゴはいると思うし、それはそれとして加齢による肉体変化をあからさまに「あ〜最高〜僕が鍛えてもこうはならないトレ頑張ってえらいねご褒美あげるね」ボロンッ(?)なゴはいる ナは「いやアナタのために鍛えてないので」って冷静に固辞する
伊とショコはいい頃合いで帰るけどゴは駄々こねまくって最後まで残るし、五七なこと知らないショコチャン伊くんの場合でも「まあゴのための居酒屋ナナミだから今回だけ勘弁してやって」と頼まれるし、2人きりになったらナナチャンがちょっと飲んだあとで寝室に行く ナナチャンの自炊欲も満たされる
上とか家とかの食事会で「高い飯食わせときゃ話くらいは聞いてくれるだろ」みたいな無謀な雑接待をたまに受けるゴ、「お酒飲めたらアレ楽しいわけ〜!?」ってナナチャンやショコチャンの前でだだをこね、ナナチャン宅で伊くんも呼んでゴの好物だけの居酒屋ナナミを開店してもらうことがまあまあある
赤坂のヴィアイン朝食が最高〜だったから、昨日は「ビッグサイトイベントでわざわざ赤坂には泊まらんかも」って言ったけど朝食のために泊まってもいいくらいある 大井町のヴィアインは大変お世話になってるけど食事の印象があまりなく…
一穂ミチのスモールワールズを読んでいます 「ピクニック」を読み終えてハーーーッって本を閉じて表紙を見て「アッこれスモールワールズというタイトルの短編集は入ってないな」と確信して目次を読み直したらやっぱりなくて、怖さが格段にアップした
アニメのみみななの画角と表情、世界を知らないせいで追い詰められて視野が狭まっている青少年のヒリヒリが伝わってきて好きだ~
