No.3384, No.1831, No.1830, No.1829, No.1828, No.1827, No.1826[7件]
ゴが「ぼくはこんなにこんなにななみが好きなのに?」て自分の好意をたてにななみを黙らせるのが好きなんだよ〜
律していないと「あの人一人で良くないですか?」ってなっちゃうし、逃げてしまう、ていう自分を大人ななみは認めていて、だから目を逸らさないように己を律しているんでしょうね すき…
規定の人、己を律する、と自分で口にするということは、己を律しようとしていないとそうあれない自分を認めているからなのでは?って思ってえっちな方向へ妄想を持って行こうとしたけど、律していないとそうあれない自分っていうのは学生時代のすべてなのよ…ななみ…
ゴはどっちかというと「相手のコップの水が溢れるあと一滴のギリギリで止める」って感じの鍛え方をするのかもしれない あと一滴進むとこぼれちゃうけどどうする?足す?足すなら自分でやってみ?みたいな
雪風の「機械は無駄撃ちしない、念を入れて殺すということはしない」論が大好きなので、ゴも「必要以上の痛みを与えて教える」ということはしないと燃える マキチャンの言ってた「痛みがあるのないのと〜」はゴ由来だと思ってたけど最近の本誌を見るとマキチャン自身の考えかもしれない
https://www.uta-net.com/song/257309/ ごななのゴ(開封後)ってイメージ
