No.3397, No.3396, No.3395, No.3394, No.3393, No.3391, No.3390[7件]
祓本の五七がくっついた世界では、ゴとゲのナチュラル親友ムーブがBL営業と言われる世の中であってほしいし、クソ現実の表出として「五条さんと七海さんは夜はどちらがどちらを…?」みたいなフリもされてるけど、五条はテレビではきゅるんきゅるんベビーフェイスで「みんなはどっちがいいの?」と言い、深夜ラジオではクソデカため息のあと「どっちのパターンでもさ、好きなヤツのそういうとこ他人が妄想する材料を俺が喜んで話すと思うワケ?」って言う。芸能メディアに「夏油さんや虎杖くんも知らないんですか?」って聞かれた時はオッエー顔をしたあと「傑はビジネスパートナーだぜ?みんな仕事仲間に彼氏彼女の話そんなにしてんの?悠仁なんてまだ未成年だよ?聞かせらんないよ!」って言う、言ったあと「まあビジネスパートナーでも僕と傑なら言ってるか…」って傑と見つめあってファンダムを沸かす。なおプライベートの目撃情報などからデートでは五条がひたすら好き好きって尻尾振ってるところが多数確認されてるけど、おうちデートもバンバン撮られてるので、見えないところで何やってるかは分かんないよねって感じで思われてる。
「内向型人間が話し方でソンしない本」の中から、祓本軸に使えるな!?と思ったメモ
「ラウドネス値」=「聞こえやすさ」
「距離によって、必要な声が決まる」
充実した通る声を出せば、いわゆる社会的距離が維持され、ビジネスにふさわしい距離感になります。通らない声は距離を近づけ、親密な関係になります。
「ラウドネス値」=「聞こえやすさ」
自分で記事検索して アレ!?てなったんですがエンマガ同人誌も出しています
【アクナイ】誰も砕くことはできない【炎+临ほか】 | みつ子 #pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=...
ただ今のところ頒布場所が定まってなくて…コピー本なので印刷所にお願いして数部刷り直してから、とらのあななりBOOTHなりに置きたいなとは思ってるんだけども
【アクナイ】誰も砕くことはできない【炎+临ほか】 | みつ子 #pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=...
ただ今のところ頒布場所が定まってなくて…コピー本なので印刷所にお願いして数部刷り直してから、とらのあななりBOOTHなりに置きたいなとは思ってるんだけども
アクナイのスキルとか耐久数値とかがプレイヤーから見えるアレ、キャラ二次創作で取り込みたいなあと思ってたんだけど、HUDみたいな表示ができるサングラスとか、まあグラスじゃなくても頭部ディスプレイみたいな装置を持ってたらいいよね 非常戦闘時にサッとディスプレイ表示して術耐性:低とか見てから術師を前に配置したり…そういう指揮をするニアールさんが見たい…
復帰後五七は、「これは恋ではありません」ってタイトルで(This is not a pen.)、ガキじゃないんだからこれは恋じゃないよ後輩が戻ってきてくれて嬉しいだけ!/先輩が相変わらずででも親切さも分かって安心しただけ!こんなのよくある、久しぶりの再会なんてこんなもん全然恋じゃない、って状況証拠に目を逸らし続けてやがて限界が来て…っていう新刊がいいです!!!
本誌センターカラー表紙からページめくれません マジでガチで てか上の見切れてる学ラン灰原くんですか?😭
読んだ
「もう五条悟とかどーでもよくない?」「みんないつか僕より大人になる日がくるわけじゃん」「一人くらい僕のこと忘れて僕とは全く違う強さを持つ人間がいたほうがいい」って五条が悠仁に伝えてあったのよかった…よかったね まっとうな大人としてずっと背中を追いかけさせたんだなあ〜 教え、導く人間のペルソナが見せる美しさが大好物です🍽️
で、これは私の妄想というか願望というかキャラ観なんだけど、悠仁の(五条とは別物の)強さって、宿儺との対話で見せたように「なにごともなく何者でもなく生きている"その他大勢"の人への親切」だと思うんだよね。天内事件で五条が結局は理子のためにも甚爾に対してすら怒るのではなく強さを愉しんでいた(その強さが世界を支えてはいくわけだけど)とおり、空港で4人が話してたとおり、五条の強さって呪術が中心にあると思って私は読んでた。し、五条って一般社会のこと知ってはいても理解してなさそうだし興味なさそうだし普段はほぼ忘れてるんじゃない?という話も友人とよくしてた。そういう私の五条観に対して、悠仁はもっとこう〜、「朝起きてすれ違った全然知らない人にかけた一言がその人の何かを救ってた」みたいなところが五条よりかなり色濃いと思う、悠仁本人も自覚してたりしてなかったりする、そういう社会と関わる強さ、日常生活の中で通用する強さみたいなものがね、なんかこう、最終話の呪詛師に向かってフラットに(自分が恩師にもらった言葉と同じことを)伝えられちゃうところに出てるのかなって勝手に思った。呪術よりも社会を見ている、ていうのは(特に五条のキャラクターと比べた時に)七海に対して強く私が感じていたことで、それが悠仁にも通じるっていうのは七海ー悠仁のキャラ対比的にも畳むうれしいな〜!て思った。
自分へ 10/15発売46号の応募者サービス、ホロクリアカードは絶対に買え
五条と七海のオタク的には、五条が最後まで悠仁の未来のこと考えてて、彼に未来を向かせる言葉をかけて教え続けていて、私が好きになった男だよ〜‼️😭みたいな気持ちになりました(???)
畳む
二次創作するオタクとしては、私のヘキに還って、先の未来で悠仁が五条や七海やお兄ちゃん順平の話をだれかとする時の、「さみしさはあるが生活が続いていく」という話を読みたいし書きたいな〜。大事なものがなくなっても大切な人に会えなくなっても生活は続くし腹は減るというのが私の性癖大黒柱で…🥺畳む
五条や七海が守った世界の1人である悠仁くんがこれからも地に足つけて生きていくのマジでハッピーエンドだよ
読んだ
「もう五条悟とかどーでもよくない?」「みんないつか僕より大人になる日がくるわけじゃん」「一人くらい僕のこと忘れて僕とは全く違う強さを持つ人間がいたほうがいい」って五条が悠仁に伝えてあったのよかった…よかったね まっとうな大人としてずっと背中を追いかけさせたんだなあ〜 教え、導く人間のペルソナが見せる美しさが大好物です🍽️
で、これは私の妄想というか願望というかキャラ観なんだけど、悠仁の(五条とは別物の)強さって、宿儺との対話で見せたように「なにごともなく何者でもなく生きている"その他大勢"の人への親切」だと思うんだよね。天内事件で五条が結局は理子のためにも甚爾に対してすら怒るのではなく強さを愉しんでいた(その強さが世界を支えてはいくわけだけど)とおり、空港で4人が話してたとおり、五条の強さって呪術が中心にあると思って私は読んでた。し、五条って一般社会のこと知ってはいても理解してなさそうだし興味なさそうだし普段はほぼ忘れてるんじゃない?という話も友人とよくしてた。そういう私の五条観に対して、悠仁はもっとこう〜、「朝起きてすれ違った全然知らない人にかけた一言がその人の何かを救ってた」みたいなところが五条よりかなり色濃いと思う、悠仁本人も自覚してたりしてなかったりする、そういう社会と関わる強さ、日常生活の中で通用する強さみたいなものがね、なんかこう、最終話の呪詛師に向かってフラットに(自分が恩師にもらった言葉と同じことを)伝えられちゃうところに出てるのかなって勝手に思った。呪術よりも社会を見ている、ていうのは(特に五条のキャラクターと比べた時に)七海に対して強く私が感じていたことで、それが悠仁にも通じるっていうのは七海ー悠仁のキャラ対比的にも畳むうれしいな〜!て思った。
自分へ 10/15発売46号の応募者サービス、ホロクリアカードは絶対に買え
五条と七海のオタク的には、五条が最後まで悠仁の未来のこと考えてて、彼に未来を向かせる言葉をかけて教え続けていて、私が好きになった男だよ〜‼️😭みたいな気持ちになりました(???)
畳む
二次創作するオタクとしては、私のヘキに還って、先の未来で悠仁が五条や七海やお兄ちゃん順平の話をだれかとする時の、「さみしさはあるが生活が続いていく」という話を読みたいし書きたいな〜。大事なものがなくなっても大切な人に会えなくなっても生活は続くし腹は減るというのが私の性癖大黒柱で…🥺畳む
五条や七海が守った世界の1人である悠仁くんがこれからも地に足つけて生きていくのマジでハッピーエンドだよ
大人五七の2回目のベッドインでやや余裕をもって始まったのに、いざコトが進んでいくにつれ五条も七海も余裕なんかないし、正常位だったのがお互いしがみつくような姿勢に変わっていき、挿入していざ動こうって時にはでこを押し付けあってふーふー息切らしながら ごめん今キスしたら舌かんじゃいそうだから待ってね… って唇舐める五条畳む そういう夜もあった
ていうかこの続きを読む機能で、隠れてる文字数を表示するやつ、こんな気軽に実装できるの…てがろぐすげ〜ね…楽しい
ていうかこの続きを読む機能で、隠れてる文字数を表示するやつ、こんな気軽に実装できるの…てがろぐすげ〜ね…楽しい